
みなさんの言葉に支えられ、日曜日に今までのことを全て店長さん(課長)へ話をしました。
【内容】
◇外構が最初の図面と全く変わっていて、シンボルツリーも無くなっているのに金額がupしていること
外構の業者さんを途中から、ヘーベルさんで行うのではなく、Hさんの知り合いの所に変更していたことで図面が全く違う物になったとのこと。
そして、店長さんはHさんが知り合い業者に頼んだことを全く知らなかった。
結局、外構工事で何か問題が発生してもヘーベルさんでは責任がもてないということで、Hさん紹介の話は白紙に。
(お客様が個人的に業者を探すことはあっても、Hさんが間に入って知り合いを紹介するというのはあり得ないらしい)
◇最終確認での金額が、自分達で計算していた額と100万近く違うこと 
ニッチをつけたり、窓を増やしたりと増えた物に関しては店長さんからの説明で、自分達で計算していた額と同じということが分かった。(+50万ぐらい)
じゃあ、何でプラス150万?
◇はじめに照明代、カーテン、外構代については、ヘーベルでやらなければ戻りますという説明を受けていたのに、父がそのお金はいつ戻るのか聞くと…戻りませんよ! 
ヘーベルさんで建てている方であれば分かると思いますが、A3の料金詳細の用紙があるんですが、我が家はその説明を一番初めの契約の時にA+B+C=1000000万(仮)でお願い出来なければ契約は出来ないと伝え、1000000万でやるとHさんは父に約束し、ヘーベルさんへお願いすることになりました。
そこへは、Cの照明、カーテン、外構が最低予算で入れて1000000万でした。
それが途中の打合せ時に渡されていた用紙には、+100万の1100000万に。
それを気づかず途中の打合せでサインをしていた父もいけないのですが、よって+100になり戻らないという説明だったようです。
通常Cは別計算でお客様へ説明すると店長さんから言われビックリでした。
担当を変更するだけじゃなく、大変な事態になっていたことに気付き、今回は本当に電話をして良かったです。
でも、問題はこれからどうするかで、担当は店長さんに代わりましたが、大変な事態になってしまった金額について、来週話し合うことになりました。
建て替えして良かったと言える様、頑張ります!
この日は私も父もちょこたんもグッタリ…
ちょこたんはドックランでの疲れかもしれないけど、母と一緒に別の部屋で待っててくれたので、ちょこたんありがとう

