先程の記事でもちょっと触れましたが、声の持つ"力"についてちょこちょこと書こうかなぁと。
例えばプラスなことで言えば、人を癒す力だったり、人を高揚させる力だったり、人を安心させる力だったり…。
多分、その全てを兼ね備えている方はいっらしゃらないと思いますが、恐らく、綺麗な歌声を持つシンガーさんの曲を聴いて癒されると言う方は多いはず。
勿論、曲に寄り切りでしょうけれども、僕は少なからず宇多田ヒカルさんの『桜流し』を聴いて癒されました。
歌詞とかじゃなくて、声とバックトラックの世界観に癒されるのです。
ただ、逆も然りで、マイナスの力を持つ人もいらっしゃるのも事実。
人を不快にさせる声ですね。
人を一気に不快度指数マックスまで持って行くような、人を不安定にさせるような声の持ち主。
多分、声の持つ周波数的な問題もあるんでしょうね。
これも人の好みによりきりだと思うのですが、声の持つ質(まぁ、声質)、周波数、喋り方など…人をとにかく不快にさせる声を持つ人は身近にいて欲しくないとさえ思うレベル。
僕も人のことをいえる声を持っておりませんが…。
ただ、例に挙げると、家の父が僕にとっては不快指数マックスまで持って行かせる達人級の声で、もはや聴いているだけで不快になるし不安定になる。
その上声が大きいから僕の部屋まで聴こえてくるわけですよ。
ジャイアンか!太ってるしね。
喋ってるだけでジャイアンリサイタルだよ。
…今書いてて思った。喋ってるだけでジャイアンリサイタルって凄いな。
ただ、そんな時は別の音楽をかけてノイズ(言葉が悪くて申し訳ありません)をかき消さないと、こちらの精神が蝕まれる。
逆に、声をメインに使う仕事でない漫画家の蒼木うめ先生の持つ声の力って凄いな、と思います。
人を癒すことに適していると言うか。
不安定になったら、未だにひだまりラジオのうめ先生がゲストの回のアーカイブ聴いてますもの。
本当に不安定になった時の精神安定剤代わりと言うか。
人を癒すと言うか、安心させる声?と言った方が適切でしょうか。
多分、似た話を以前、この駄文日記で書いているのですが、そこはご容赦ください。
身近にも、やはり、人を安心させる声をもっていらっしゃる方って存在して、そう言った声を持つ方が本当にうらやましい。
うるさすぎず、かと言って声が小さすぎず、話し方も決して暗くなく、穏やかで…中々いらっしゃいませんけれどもね。
本当に身近でも数える位ですけれどもね。
数えるレベルでいるってそれでも救いなんですけれどもね。
逆に、人を力づける声というものもあると思うのです。
それも中々持っている方っていらっしゃいませんけれども。
少なからず、日本人で言えばGagleのハンガーさん、海外ではCommonさんの声の持つ声が凄い聴いていて力が湧いてくる。
ここでぶっちゃけると、ここ数年右耳の調子がよくないんですよ。
聴こえが悪いと言うか。
それでも色々な音を拾ってしまい、時にはありもしない被害妄想を掻き立てて幻聴さえ引き起こす難儀な耳です…なので、音に対して絶対的な自信があるか?と言うとそうではない。
ですけれども、聴こえてくる音に対して自分なりのフィルターにかかってしまいますが、それでも快・不快はあるわけで。
その音が声になったら…と言うお話です。
駄文で失礼。
例えばプラスなことで言えば、人を癒す力だったり、人を高揚させる力だったり、人を安心させる力だったり…。
多分、その全てを兼ね備えている方はいっらしゃらないと思いますが、恐らく、綺麗な歌声を持つシンガーさんの曲を聴いて癒されると言う方は多いはず。
勿論、曲に寄り切りでしょうけれども、僕は少なからず宇多田ヒカルさんの『桜流し』を聴いて癒されました。
歌詞とかじゃなくて、声とバックトラックの世界観に癒されるのです。
ただ、逆も然りで、マイナスの力を持つ人もいらっしゃるのも事実。
人を不快にさせる声ですね。
人を一気に不快度指数マックスまで持って行くような、人を不安定にさせるような声の持ち主。
多分、声の持つ周波数的な問題もあるんでしょうね。
これも人の好みによりきりだと思うのですが、声の持つ質(まぁ、声質)、周波数、喋り方など…人をとにかく不快にさせる声を持つ人は身近にいて欲しくないとさえ思うレベル。
僕も人のことをいえる声を持っておりませんが…。
ただ、例に挙げると、家の父が僕にとっては不快指数マックスまで持って行かせる達人級の声で、もはや聴いているだけで不快になるし不安定になる。
その上声が大きいから僕の部屋まで聴こえてくるわけですよ。
ジャイアンか!太ってるしね。
喋ってるだけでジャイアンリサイタルだよ。
…今書いてて思った。喋ってるだけでジャイアンリサイタルって凄いな。
ただ、そんな時は別の音楽をかけてノイズ(言葉が悪くて申し訳ありません)をかき消さないと、こちらの精神が蝕まれる。
逆に、声をメインに使う仕事でない漫画家の蒼木うめ先生の持つ声の力って凄いな、と思います。
人を癒すことに適していると言うか。
不安定になったら、未だにひだまりラジオのうめ先生がゲストの回のアーカイブ聴いてますもの。
本当に不安定になった時の精神安定剤代わりと言うか。
人を癒すと言うか、安心させる声?と言った方が適切でしょうか。
多分、似た話を以前、この駄文日記で書いているのですが、そこはご容赦ください。
身近にも、やはり、人を安心させる声をもっていらっしゃる方って存在して、そう言った声を持つ方が本当にうらやましい。
うるさすぎず、かと言って声が小さすぎず、話し方も決して暗くなく、穏やかで…中々いらっしゃいませんけれどもね。
本当に身近でも数える位ですけれどもね。
数えるレベルでいるってそれでも救いなんですけれどもね。
逆に、人を力づける声というものもあると思うのです。
それも中々持っている方っていらっしゃいませんけれども。
少なからず、日本人で言えばGagleのハンガーさん、海外ではCommonさんの声の持つ声が凄い聴いていて力が湧いてくる。
ここでぶっちゃけると、ここ数年右耳の調子がよくないんですよ。
聴こえが悪いと言うか。
それでも色々な音を拾ってしまい、時にはありもしない被害妄想を掻き立てて幻聴さえ引き起こす難儀な耳です…なので、音に対して絶対的な自信があるか?と言うとそうではない。
ですけれども、聴こえてくる音に対して自分なりのフィルターにかかってしまいますが、それでも快・不快はあるわけで。
その音が声になったら…と言うお話です。
駄文で失礼。