なるべくネガティブな内容にならないように書きますが

日曜日に気付けば大量睡眠薬やら色々な薬を酒と一緒に飲んで自殺未遂しました。
結果、意識を失うだけでした。
月曜日も引きづり、体はだるく、動くに動けない状態。

きっかけは何かは自分でも分かりません。
突然、頭の中で「お前は必要ない」「生きているべきではないゴミだ」と言うような色々な声が聞こえてきたのがきっかけかと思っております。

今は、大分落ち着きましたが、体が痛いです。

う~ん…ブログで書くとかまってちゃんみたいな感じがするな。

ただ、頭の中の声が聞こえて、それと同時に過去にいじめられてきたこと、蓋をしていたはずの嫌な思い出が浮かんできたのも事実で、気付いたらといった感じです。

その時思ったのは「生きてるべきではないのだなぁ」と。

Twitterで「机の上のPCの下」と書きましたが、そこに隠したのは遺書です。

まぁ、もうさすがにしないと思いますけれども。

元をたどればパニックを起こすことがここ最近あって、パニックを起こしている最中も声が聞こえてくるのです。
その度、対処はしていたけれど、今回は自分が気付かないうちにやっていたので、正直、怖かった。

今は、死にたい感情はないのですが、取り合えず、ふらついてこぼしたであろうコーヒーの染みがTシャツについてしまってどうにかクリーニングに出したい次第です。

相変わらずメンタルが弱い自分に絶望しつつ何とか、救急車とかも呼ばれず(むしろ、そう言うことになっていたのを家族は知らないと言うね)自宅で寝て、回復しました。
タフなんだか貧弱なんだか。