時たま雨宮龍之介としてのDJやビートメイク、レコードなどのお話はさせていただいているのですが、あんまり作詞に関する話をしていなかったなぁと。
僕の場合ですけれども、大体ビートを作っている時に言葉が出てきてそれをヴァース展開や曲単位で物語性をつけて展開させて行くのですが、今回、お話を頂いた曲ではあんまりそれがなかったように思います。
思い浮かばなかったと言うか。
素の状態で作ったと言うか。
逆にビートを作ることに集中しすぎていたのかも知れません。
作詞はこれから、出来れば今日中に終わらせたいなぁ。
その作詞作業ですけれども、結構ない頭を振り絞って書くことが多いのです。
そんなに語彙が豊富なわけでも頭がいいわけでもないので、作詞は凄い体力を使います。
その癖、何か捻ったことをしようとするものですから、大変なのです。
元々家で悶々としながら書くことが多かったのですが、最近は本八幡のドトールや市川のヴェローチェで書くことが多いです。
本八幡のドトールが一番多いかな。
家でも書くのですが、中々集中できない(笑)。
それを言えば外で書くのも同じなのですが。
ですけれども、なんとなく外の方が外部からの刺激がある分、「あ、これをこう描写すればいいのか」となるわけです。
でも、体力は使いますが(笑)。
そんな中での作詞作業が大好きです。
今日中に終わらせられるかなぁ…。
僕の場合ですけれども、大体ビートを作っている時に言葉が出てきてそれをヴァース展開や曲単位で物語性をつけて展開させて行くのですが、今回、お話を頂いた曲ではあんまりそれがなかったように思います。
思い浮かばなかったと言うか。
素の状態で作ったと言うか。
逆にビートを作ることに集中しすぎていたのかも知れません。
作詞はこれから、出来れば今日中に終わらせたいなぁ。
その作詞作業ですけれども、結構ない頭を振り絞って書くことが多いのです。
そんなに語彙が豊富なわけでも頭がいいわけでもないので、作詞は凄い体力を使います。
その癖、何か捻ったことをしようとするものですから、大変なのです。
元々家で悶々としながら書くことが多かったのですが、最近は本八幡のドトールや市川のヴェローチェで書くことが多いです。
本八幡のドトールが一番多いかな。
家でも書くのですが、中々集中できない(笑)。
それを言えば外で書くのも同じなのですが。
ですけれども、なんとなく外の方が外部からの刺激がある分、「あ、これをこう描写すればいいのか」となるわけです。
でも、体力は使いますが(笑)。
そんな中での作詞作業が大好きです。
今日中に終わらせられるかなぁ…。