トラックの手直しをし終わって、やっと納得の行く出来になったところで、作詞作業。
っと、言うよりも書き直しですかね?
久し振りにPCで書いたんですけど、中々いい歌詞が書けました。
2曲書いて、1曲は何と言うか「戻ってきた」的な感じの曲です。
もう1曲は何と言うかメッセージソング。
前に書いた『ユルギナイココロ-絶望に愛を込めて-』なんですけど、色々ストーリーテリングと、色々な意味合いを込めて書きました。最後にオチはつけたのですが、その更にオチがあると言う歌詞です。
これを歌うには相当な体力を使うんだろうなぁ…。
PCでも意外と文章を打つことが日課となっているので、なんとな~く慣れてきた感じはしますが、まだまだです。歌ってみないと分からないと言うか…。
まぁ、ノートで書いても語呂が悪かったりするので同じなんですけどね。
最近はPCが普及されているせいかPCで書くMCやラッパーが増えておりますが、最近まで僕はアナログ派でしたがPCって便利ですね。
DJをする時はアナログ派ですが。MCがDJする時にPCを使うのは何か違うなぁ~って思っていて、何よりも、アナログレコードが好きなもので…。
今回の歌詞はソロと言うよりもBeatRibe.用。
そろそろ結成して3年経とうとしているんだからBeatRibe.のアルバムも出さないとなぁ~と思いつつ書いてました。
出す時に、自分達で出すのか、それともどこかと契約して出すのかは分かりませんけれども、それでも形として何か残したいなぁと言うところはあります。
トラックのクオリティーももっと上げないとなぁ…。
最初は自主レーベルからでもいいとは思うんですけど…。
スタンスは変えず、常に攻める姿勢でいたい。
作詞にしても、トラックにしても。
サンプリングが減ってきた今だからこそ、サンプリングでやる意味があると言うか。
その辺は後で書きます。
でも、作詞している時は凄い楽しいです。
やはり、根がMCなので。
最近は作詞していて意識しているのはHipHopを聴かない人にも聴けるHipHopと言うか…。
「HipHopなんて音楽じゃない」と思っている人にもちゃんと聴いてもらった時にサウンドも歌詞もHipHopの所謂「不良の音楽だ」と言う概念を崩せたらいいですね。
目指すところとしては、お年寄りも聴けて、海外の方が聴いても通じるものですかね。つい対訳が気になってしまうと言うか。
その為にはスキルをもっと磨かなければいけないのですが…。
自分の声を理解したりね。
そんなことに挑戦しています。
そんなことを朝方に思いながら、書いてみました。
っと、言うよりも書き直しですかね?
久し振りにPCで書いたんですけど、中々いい歌詞が書けました。
2曲書いて、1曲は何と言うか「戻ってきた」的な感じの曲です。
もう1曲は何と言うかメッセージソング。
前に書いた『ユルギナイココロ-絶望に愛を込めて-』なんですけど、色々ストーリーテリングと、色々な意味合いを込めて書きました。最後にオチはつけたのですが、その更にオチがあると言う歌詞です。
これを歌うには相当な体力を使うんだろうなぁ…。
PCでも意外と文章を打つことが日課となっているので、なんとな~く慣れてきた感じはしますが、まだまだです。歌ってみないと分からないと言うか…。
まぁ、ノートで書いても語呂が悪かったりするので同じなんですけどね。
最近はPCが普及されているせいかPCで書くMCやラッパーが増えておりますが、最近まで僕はアナログ派でしたがPCって便利ですね。
DJをする時はアナログ派ですが。MCがDJする時にPCを使うのは何か違うなぁ~って思っていて、何よりも、アナログレコードが好きなもので…。
今回の歌詞はソロと言うよりもBeatRibe.用。
そろそろ結成して3年経とうとしているんだからBeatRibe.のアルバムも出さないとなぁ~と思いつつ書いてました。
出す時に、自分達で出すのか、それともどこかと契約して出すのかは分かりませんけれども、それでも形として何か残したいなぁと言うところはあります。
トラックのクオリティーももっと上げないとなぁ…。
最初は自主レーベルからでもいいとは思うんですけど…。
スタンスは変えず、常に攻める姿勢でいたい。
作詞にしても、トラックにしても。
サンプリングが減ってきた今だからこそ、サンプリングでやる意味があると言うか。
その辺は後で書きます。
でも、作詞している時は凄い楽しいです。
やはり、根がMCなので。
最近は作詞していて意識しているのはHipHopを聴かない人にも聴けるHipHopと言うか…。
「HipHopなんて音楽じゃない」と思っている人にもちゃんと聴いてもらった時にサウンドも歌詞もHipHopの所謂「不良の音楽だ」と言う概念を崩せたらいいですね。
目指すところとしては、お年寄りも聴けて、海外の方が聴いても通じるものですかね。つい対訳が気になってしまうと言うか。
その為にはスキルをもっと磨かなければいけないのですが…。
自分の声を理解したりね。
そんなことに挑戦しています。
そんなことを朝方に思いながら、書いてみました。