昨日は重い腰を上げてトラックメイキングに勤しんでいました。
その中でも群を抜いて盛り上がるに違いない曲が1曲出来たのです。
3曲作ったのですが、その中の1曲にあの知る人は知る個人的に一番ぶっ飛んでいる曲である『人はソレを絶望と呼ぶ』のPt.2を作ったのです。
それが出来て改めてThe Beat Natureのアルバムはある意味で「「ユルギナイココロ」は本当にソロの1stの頃と比べてもそのスタイルは色々変化もあったかも知れないけれども「ユルギナイココロ
」になったのだなぁ」と痛感。
他は割りと真面目な曲…主に小説のサントラの曲で、当初「Rapは1曲だけ」と言っておりましたが前言撤回「Rapは2曲」入っております。
基本的に、最後のオチだけはもう頭の中で描かれていて「希望」を持った終わらせ方にしたかったのでちゃんと希望を持った曲にしたいと思っています。
そんなトラック。
早速『絶望~』に関しては本日未明から歌詞を書き始めまして、久し振りに横から声を入れる…なんて言えばいいのか説明できないのですが、サイドMC的な感じの声も入れてみようと思います。
続編なので、サビは「絶望した」で決まっています。
今はサビの語呂合わせが難しくてね…。気付けば寝てしまったのが悔やまれますが、割と全てを笑いに変えてやろうと思っています。
恐らく、場合によってはサビ部分を書き直すかも知れません。
ただ、後悔するような物は作りたくないけれど、「ユルギナイココロ」にちなんで、「軸はぶれてない」と言うのだけは伝えないとなぁと思いまして。
それこそ、個人的には希望を一番胸に輝かせて出して全く売れなかった1stの頃から「思考回路は何も変わってないんです!」と伝えたかったのです。
下らない、調べないと出てこないような笑いや、さすがにもう下ネタはやりたくはないので、やりませんがそれこそ、アルバムの核となる曲でも「黒い冗談まるで康治久米田」と歌っているように、久米田先生流の笑いの曲にしたくて書いています。
しかも、曲調が真冬に出すのですが、「ブラジル物のカーニバル的」と言うアンバランス感。
でも今まで封印していたサンプルのまんま使いなどもやってみたりしていますので、そこも見所です。
下手したら今までで一番活き活きと書いているかも知れません。
ただ、もう「Google先生で調べないと全く伝わらない笑い」としか形容がし難い曲にするので、下手したら、「今まで真面目にRapしてても、いい事言ってても結局この人は絶望的な人だ」と思われても、それでも、かまいません。
ただし、PCから新たにノートで書くようになって、改めて、ノートの方が書きやすいんですけど、この時期汗が凄いと言う恐怖感を感じております。
そんな曲になっているので、もしよろしければ、その内またYou Tubeかどこかで晒すので、聴いてやって下さい。
…またあのフロウでやらないといけないのかなぁ…。
その中でも群を抜いて盛り上がるに違いない曲が1曲出来たのです。
3曲作ったのですが、その中の1曲にあの知る人は知る個人的に一番ぶっ飛んでいる曲である『人はソレを絶望と呼ぶ』のPt.2を作ったのです。
それが出来て改めてThe Beat Natureのアルバムはある意味で「「ユルギナイココロ」は本当にソロの1stの頃と比べてもそのスタイルは色々変化もあったかも知れないけれども「ユルギナイココロ
」になったのだなぁ」と痛感。
他は割りと真面目な曲…主に小説のサントラの曲で、当初「Rapは1曲だけ」と言っておりましたが前言撤回「Rapは2曲」入っております。
基本的に、最後のオチだけはもう頭の中で描かれていて「希望」を持った終わらせ方にしたかったのでちゃんと希望を持った曲にしたいと思っています。
そんなトラック。
早速『絶望~』に関しては本日未明から歌詞を書き始めまして、久し振りに横から声を入れる…なんて言えばいいのか説明できないのですが、サイドMC的な感じの声も入れてみようと思います。
続編なので、サビは「絶望した」で決まっています。
今はサビの語呂合わせが難しくてね…。気付けば寝てしまったのが悔やまれますが、割と全てを笑いに変えてやろうと思っています。
恐らく、場合によってはサビ部分を書き直すかも知れません。
ただ、後悔するような物は作りたくないけれど、「ユルギナイココロ」にちなんで、「軸はぶれてない」と言うのだけは伝えないとなぁと思いまして。
それこそ、個人的には希望を一番胸に輝かせて出して全く売れなかった1stの頃から「思考回路は何も変わってないんです!」と伝えたかったのです。
下らない、調べないと出てこないような笑いや、さすがにもう下ネタはやりたくはないので、やりませんがそれこそ、アルバムの核となる曲でも「黒い冗談まるで康治久米田」と歌っているように、久米田先生流の笑いの曲にしたくて書いています。
しかも、曲調が真冬に出すのですが、「ブラジル物のカーニバル的」と言うアンバランス感。
でも今まで封印していたサンプルのまんま使いなどもやってみたりしていますので、そこも見所です。
下手したら今までで一番活き活きと書いているかも知れません。
ただ、もう「Google先生で調べないと全く伝わらない笑い」としか形容がし難い曲にするので、下手したら、「今まで真面目にRapしてても、いい事言ってても結局この人は絶望的な人だ」と思われても、それでも、かまいません。
ただし、PCから新たにノートで書くようになって、改めて、ノートの方が書きやすいんですけど、この時期汗が凄いと言う恐怖感を感じております。
そんな曲になっているので、もしよろしければ、その内またYou Tubeかどこかで晒すので、聴いてやって下さい。
…またあのフロウでやらないといけないのかなぁ…。