今朝、朝早くに目が覚めて『夢と現実の僕の世界-RE:Edit-』を書いていました。
やはり、作詞作業もそうなのですが物を書く事が楽しくて仕方がないのです。音楽活動も勿論好きですが、文章を書くことも好きなのです。
今回は、前回、ちょっと見ようによってはBAD ENDにとれるエンディングだったので、Happy Endにしようと思っています。
今は第三章まで書きあがりました。
今回は伏線などは一切なしの単純な話にしようかとも思っていますが、ちょっと主人公達の過去が重いのが気になりつつ、前よりもいい作品が出来そうな気がします。
第何章まで続くのであろうか…。
僕は絵が描けるわけでもなんでもないのです。ただ、文章は書ける。
声が本格的に出なくなったら、小説家か、ビートメイカーとしてかDJとして生きて行こうと思っています。
『夢と現実~』の主人公はある種の自分の理想像的な主人公なんです。「こうなりたかった」とでも言うべきか。
どこでどう道を間違えたのですかね…。
ですが、Re:Editと言うだけあって、主人公達に追加設定があったりするのも僕としてはこれは読んで頂きたい作品になっております。
最終回だけもう先に決まっていて、それは最後まで書いてのお楽しみですが。
ですからなるべく途中で読むのを止めたりしないで出来れば最後まで読んでやって下さい。
よろしくお願いします!
やはり、作詞作業もそうなのですが物を書く事が楽しくて仕方がないのです。音楽活動も勿論好きですが、文章を書くことも好きなのです。
今回は、前回、ちょっと見ようによってはBAD ENDにとれるエンディングだったので、Happy Endにしようと思っています。
今は第三章まで書きあがりました。
今回は伏線などは一切なしの単純な話にしようかとも思っていますが、ちょっと主人公達の過去が重いのが気になりつつ、前よりもいい作品が出来そうな気がします。
第何章まで続くのであろうか…。
僕は絵が描けるわけでもなんでもないのです。ただ、文章は書ける。
声が本格的に出なくなったら、小説家か、ビートメイカーとしてかDJとして生きて行こうと思っています。
『夢と現実~』の主人公はある種の自分の理想像的な主人公なんです。「こうなりたかった」とでも言うべきか。
どこでどう道を間違えたのですかね…。
ですが、Re:Editと言うだけあって、主人公達に追加設定があったりするのも僕としてはこれは読んで頂きたい作品になっております。
最終回だけもう先に決まっていて、それは最後まで書いてのお楽しみですが。
ですからなるべく途中で読むのを止めたりしないで出来れば最後まで読んでやって下さい。
よろしくお願いします!