何となく、ここ数日、告知やら何やらで駄文日記らしい駄文が書けなかったので、ちょっと、下ネタ的な要素も含みますが、徒然と駄文を書きましょう。下ネタが苦手と言う方はスルーでお願い致します。

いつからかな?股間と太ももの部分に原因不明の出来物が出来まして、痒いし痛いんです。

歩くとものっそい痛いのです。

それを「なんだよ蔵人元気ないじゃん」と心配してくださったリバイバルスタンスのSinger担当のYOSHIさんに「こうこうこう言うことが…」と話したら「夏だから、それはインキンだよ」とアドバイスを受けました。

これはね、両親…特に母親に言うのが恥ずかしいんです。

まさか自分がそうなることは予想打にしなかったので、毎日のように、痒いし、かくと痛いしの苦痛を味わっているのです。

分かる人には分かる!特に男子!人事じゃないよ!

ただ、何やら変な奇病みたいなものではなくて良かったです。

なので、今は只管「夏、早く終わらないかな…」と祈るだけなんです。

しかし、YOSHIさんからのアドバイスで「通気性のある服を着たらいいよ」とおっしゃって頂き、最近はTシャツにパン一なのですが、そこでまたも問題発声。YOSHIさんのせいじゃないです!

最近、先程も書きましたが夏風邪をひいてしまっているのです。

さすがに暖かくしないといけない状態に…。

本当に夏って嫌な季節ですよ。

家で熱中症になるし、クーラーがないので扇風機を付けると喉が痛くなるし、かと言って窓を開けると蜂が入ってくるし…。

僕の夏なんてこんなものなのです。

いっそうの事、夏が来ない国に引っ越したいです。いえ、本当に。

しかも、このインキン事件、これだけでは終わらないのです。何が嫌って、男ですし、独り身ですし、恋人はいないし、やはり、そんな中でも一応、男として枯れてはいますが、性欲などはあるんです。健康な男子ですから。

処理する方法はやはり自分で自分を慰める行為しかないわけであって、絶頂を迎えて、自分の子孫達が出てきて、股間にかかるわけです。

男子で僕と同じ状況だったら分かるはず。

沁みて痛いのです!もう、夏なんて大嫌いだ!自分の欲望を満たすことも出来ないしDJなどの時に大荷物を持って行くと人の何倍以上も汗をかいて、それが沁みて痛いし…。

早く、10月とかにならないかな…。これで、10月…むしろ、12月まで暑かった場合は、発狂していると思います。

七夕の笹の葉に短冊をつるすのがまだ許されているのであれば、「インキンから身を守りたい」と書くでしょう。いえ、真面目に。本気と書いて読み方は「マジ!」です。

そんな夏場…早く終わればいいのに…。

ちなみに、先日、電車内で「何かが痛い」と思ってみたら男性としての大事な部分をチャックではさんでいて、本気で痛くて泣きそうになりました。

呪いのあのブログの怨念…まだ続いているのかな…。

これは絶望先生じゃなくても、久米田先生じゃなくても絶望しますよ。

8月の唯一の救いは、『さよなら絶望先生』の最終巻である第三十集が出ることです。