多分、僕のライブを見たことのある人だったら分かると思うのですが、基本、ステージ上にて暴れまくっています。
特に理由はないのですが、元々落ち着きがないのがさらに増した感じです。
ただ、やはりアレをやっていると楽しいんですよね。今はステージから飛び降りたりしてライブをやる時もありますし。
それから、これは元々MASTER MIC TRIBEを組んで、DJ GAKUさんが加入してからなんですけど、ターンテーブル2枚使いの本当にHipHopの元初期に戻ったライブをやりたいなぁとずっと思っていまして。
それは僕がRUNDMCなりBeastie Boysなりに受けた影響が大きいのですが、音源では音源でしか聴けないもの、ライブではライブでしか感じられないことを表現できればなぁと。
ただ、オリジナルトラックを丸がけするのではなく、ターンテーブル2枚使いや、あえてインストでやったりなど、色々ターンテーブルを活かしたライブがしたくて。
なので、基本的に「コレ!」と決まったもの以外はインストだったり、2枚使いの曲が多いです。
特に、ライブにおけるDJの立ち居地をより理解して、ただの音だし係りじゃなくて、バンドで言ったらバンマス位必要な存在ですし、もっとDJを尊重したライブをしたいのです。
だからこそ、現在、1MC & 1DJで活動している中で、無理を言ってターンテーブルを使ったライブをやってみたりしています。
個人的に思っていることですけど。
やはり、ライブをやる上で、バックDJはABRAHAMさんか、GAKUさんに任せていると本当に安心します。
このお2方がいない時は別の人に頼ってしまっていますが、それでも、なるべくはターンテーブルライブがやりたいです。
現在、考えてることで、ある種のこれもカヴァーなのですが、Beastie Boysの『Three MC & One DJ』の2枚使いからさらに進化したドラムスクラッチの所謂1枚使いのライブがやりたいなぁとも計画中。
他にも、個人的なライブでの決まりごととして、なるべく喋る時はカッコを付けないで、ゆる~く行こうと。
それから、一番大事なことだと思っているのですが、フロアの人数に関係なく、楽しくやろうと。楽しく暴れてラップして、ゆる~く喋ろうと。
そうじゃないと、聴いている側が「あ、こいつ手を抜いてるな」と思われたり「義務的にやってるんだろうな」と思われたりするかも知れないので、なるべく意識しています。
そんな感じです。
特に理由はないのですが、元々落ち着きがないのがさらに増した感じです。
ただ、やはりアレをやっていると楽しいんですよね。今はステージから飛び降りたりしてライブをやる時もありますし。
それから、これは元々MASTER MIC TRIBEを組んで、DJ GAKUさんが加入してからなんですけど、ターンテーブル2枚使いの本当にHipHopの元初期に戻ったライブをやりたいなぁとずっと思っていまして。
それは僕がRUNDMCなりBeastie Boysなりに受けた影響が大きいのですが、音源では音源でしか聴けないもの、ライブではライブでしか感じられないことを表現できればなぁと。
ただ、オリジナルトラックを丸がけするのではなく、ターンテーブル2枚使いや、あえてインストでやったりなど、色々ターンテーブルを活かしたライブがしたくて。
なので、基本的に「コレ!」と決まったもの以外はインストだったり、2枚使いの曲が多いです。
特に、ライブにおけるDJの立ち居地をより理解して、ただの音だし係りじゃなくて、バンドで言ったらバンマス位必要な存在ですし、もっとDJを尊重したライブをしたいのです。
だからこそ、現在、1MC & 1DJで活動している中で、無理を言ってターンテーブルを使ったライブをやってみたりしています。
個人的に思っていることですけど。
やはり、ライブをやる上で、バックDJはABRAHAMさんか、GAKUさんに任せていると本当に安心します。
このお2方がいない時は別の人に頼ってしまっていますが、それでも、なるべくはターンテーブルライブがやりたいです。
現在、考えてることで、ある種のこれもカヴァーなのですが、Beastie Boysの『Three MC & One DJ』の2枚使いからさらに進化したドラムスクラッチの所謂1枚使いのライブがやりたいなぁとも計画中。
他にも、個人的なライブでの決まりごととして、なるべく喋る時はカッコを付けないで、ゆる~く行こうと。
それから、一番大事なことだと思っているのですが、フロアの人数に関係なく、楽しくやろうと。楽しく暴れてラップして、ゆる~く喋ろうと。
そうじゃないと、聴いている側が「あ、こいつ手を抜いてるな」と思われたり「義務的にやってるんだろうな」と思われたりするかも知れないので、なるべく意識しています。
そんな感じです。