ブログネタ:憧れた部活
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中学生の頃は3年間剣道をやっていたんですけれども、高校に入ると同時に辞めてしまいました。
それで、高校時代に入りたかった部活って言うのは、「文芸部」ですかね。
高校時代が特殊な高校だったため、部活と言うのがなく、ただひたすら音楽科でスキルを磨く毎日でした。
否定しかされてこなかったんですけれどもね。
でも、文芸部に対する憧れはありました。文化系のものなのでね。
その為か、音楽やりつつ本を読んだり冊子を書いたりとかしてみたかったんです。
べ、別に『ハルヒ』の消失を読んで影響されたわけではないんだからね!
でも、これは本音。文芸部に対する憧れはありました。
元々読み書きするのが好きだったって言うのも関係しているのか、そう言うものの憧れの延長線上で、今も歌詞を書いたり、時々小説を書いたりするのが好きだったりするわけです。
なので、学生時代は文芸部に入りたかったです。
今でも文芸部に対する憧れは強いです。
そんな感じです。
…文芸部室に長門って…(結局『ハルヒ』か!)いや、いないな。断じていないな。
半ば最近音楽活動以外のこう言うものに対する憧れは強かったりします。
こうやってまた文章を書いているわけですし。
なので、学生時代は『文芸部』に入りたかったです。
部活自体がなかったんですけれどもね…。