どうも。昨日はブレイクスルー遊びに行ってまいりました。DJ JINさんBarth day bash!!


早上がりしてしまって申し訳ないです…。でも、楽しかったです!!


さて…。何やら悪夢を連続で見て(しかも内容は全部一緒)寝不足からの頭痛に悩まされてて頭の中で「バファリン!!バファリン!!!!バファリンのことか!!!!!!!」とお祭り騒ぎをしておりますCLOUD THE S.T.R.F.S.です。


長いから打ちづらい…。


さて。もろもろ告知などはあるんですけど、まずは、皆さんにとっては心底どうでもよろしい話から行ってみましょう.。


知っている人は知っていると思いますが、ワタクシ、昔ケータイ小説を書いていまして、それが完結しないまま終わったんです。


まぁ、完結させるつもりもありません。何と言うか、自分の中で黒歴史で、知っている人にそれを穿り返されると辛くなって自殺したくなるので、決してグーグルなどで検索したりしないで下さい。


何てったって人がただ死んじゃうだけの話で、みんなが勘ぐるから嫌になって…。そんなつもりで書いてたんじゃないんです!!


ただ人が死んじゃうだけの王道のケータイ小説を書きたかったんです!!


だから、絶対にググったりしてくれるな。お兄さんとの約束だからね!!


グ、ググッて欲しいだなんて言ってないんだからね!


さて…前置きが長くなって回りくどい芸風が出てきてしまいました…。


実は、そんなワタクシなんですけど、再びケータイ小説…と言うか、インターネット上に小説を書いていこうかなぁと思いまして。


今回は人が死んじゃうだけの話じゃないです!


ただ、オチが容易に想像できてしまうので、文学が好きだと言う方にはお薦め出来ません。今のところ、この話の構造を知っているのは僕と、マリ姉さんだけです。姉さんには昨日の時点で話して、好感触。


で、そんなお薦め出来ない物語を4月から、二週間に一回更新と言う形で連載していこうかなと思っているのです。


物語の構造だけは頭の中で出来上がっているので、後はそれをどうにか、僕のない文章能力と語彙を振り絞ってマトメる感じでございます。


ケータイ小説ともちょっと、違うので、新しくインターネットライトノベルと言う言葉を生み出して、隔週で連載していけたらいいなぁと思います。


誰も楽しみになんかしてないと思いますが…。


だって、正直、僕のこうやって書いている文章よりも某巨大掲示板でSSを投稿している方の方が数段面白い作品を生み出しているじゃないですか。それと僕のチンケな文章を比較するのが間違いなんです。


まぁ、でも、人気が出たら同人でもいいんで、何かの形を残せればいいかなぁと。


もし、人気が出たら、いい絵師の方に絵をお願いして、色々な方を呼んでサウンドトラックなんかを作って、来年の冬コミに出してみようかなんて思っていますが、まず、人気が出る事はないので、個人的に安心しています。


人気が出るって、更新日には1000人とか来ちゃうようなレベルで。まず、僕の知名度やら文章能力を考慮してそれはないと思いますので、それが実現したら…ね。


サウンドトラックは、やっぱり音楽に身をおいている人間ですから、そう言うのとかをやってみたいなぁと思って。


その小説のタイトルは…


『夢と現実の僕の世界』


と言うタイトルにして、連載して行けたらいいなぁと思っています。


主題歌もBeat Natureで作って…それのタイトルは『もう一つの世界(仮)』とでも言っておきましょう。


これ、書いていて、色々妄想しているんですけど、まず、人気が出ないと思うので、来年の冬コミに出すこともないでしょうよ。


まず、ただで読めるものをお金を出して買ってくださると言うそんな神様みたいな人がいると思えない。


…自虐的過ぎますかね?


普通に、ノベル本にして出すのも芸がないので、コミックにして出せたらいいですねー(遠い目)。


でも、冷静に考えて下さい。そんな何話で終わるかは分かりませんけれども、多分、相当長いものになると思うんです。


それを、わざわざ忙しい時期にお願いしたところで書いてもらえない気がするんですよね。


それこそ、書いてくださる方は神様か何かだと思います。


もし、人気が出たら、やりましょう。あぁやりますよ。まず、間違いなく人気が出ない事を分かっていて掲げている公約ですけれども、某政党のマニュフェストよりかは、信頼度は…ごにょごにょ…。


それこそ、頭のほうで書いた更新日に1000人規模でアクセスして下さる方がいらっしゃったら、来年の冬コミで、コミック化したものと、サウンドトラックを、絶望先生のコスプレして、売りますよ。僕だけでやるのも何となく物悲しいので、Beat Natureでやります。まず姉さんは嫌がる気がしてなりませんけれども。


そんな嫌がる姉さんにしてもらいたいコスプレ募集。こればっかしは、物によって公約が守れるかどうか左右してきます。


仮に、それで売れたとしたら、きっと絵を描いてくれた人がよかったんだと思います。決して僕の文章がよかったなんて事はないんです。でも、某氏の書いたあの突起物で障子を開けるあの小説よりかは…ごにょごにょ。


う~ん。


何と言うか、大風呂敷を掲げて宣伝しているけれども、中身スカスカだったら面白いですね。まぁ、多分ちゃんと書きます。クラさん頑張ります。


まぁ、まず人気が出ないと思うので、個人的には安心しています。


ちなみに、そんなCLOUD THE S.T.R.F.S.の小説は4月2日土曜日からスタートします。期待してないで下さい。