でもなかなかレコードを買うお金が…。

どうも。たまに雨宮時々蔵人です。

でも、本当にそう思える位、服とかよりも音楽にお金を使いたい。特にアナログレコードですな。これは素直にそう思います。「なんちゃって」DJと言われるかも知れませんがまがいなりにも一応、DJをやっているのであれば、やはり常にアナログは掘って行きたいものです。

何よりもアナログ文化と言うのはなくなってはいけないと思うのですよね。この前…と言っても結構前ですが(笑)須永さんとエンマ(スペルが分からないのでカタカナで失礼します…)のGrooveと言うDJ雑誌でのインタビューを読んで強くそう思いました。

確かにセラートは素晴らしい機械ですし、PCでDJが出来ると言うのは便利だし素晴らしい事だと思います。

ですが、肝心な音質の面ではどうか?と考えると感覚ながら申し訳ないのですが、CDやデータよりも断然アナログなんです。

それは、先人達の意見を聞いてそう思いこまされているのではなくやはり感覚的に聴いてクラブや家でも思うんです。

「絶対にアナログの方が音がいい」と。

ですから、僕はまだまだDJと名乗るには厚かましいかも知れませんが、常に家が千葉県の市川市にあるのですが、そこから都内まで80枚近くのレコードを運んで繰り出すのです。

技術的には全然ですけど、やはり、そこにこだわりはあります。まぁ、たまにCDも使いますが(笑)。

何よりもやはり先輩である方々が未だにレコードを掘っているのに自分は何をやっているんだ…と。

まぁ何が言いたいのかよく分からない文章になってしまいましたが、申し訳ありません。

それと、生意気な口を叩いて大変申し訳ありません。どうかご容赦下さい。

では、失礼…。