大事な仲間が辛い時に自分に出来ることってなんだろう?って考えた時にやはり、僕には歌しかないんですよね。


そんな仲間が辛い時に書いたのが『Rainy Dayz~Walk this way~』だったりするわけで。


照れ隠しをして「自分に宛てたメッセージ」とか言っていたのですが、今になってから言えるけど、その仲間に宛てた曲なんです。


だから、もし辛いと言う時があったら聴いて欲しい。


人間、強くなると言うことも必要だとは思うのですが、別に強くなくたっていいんだと言う歌。


だからもし、辛くなったらあの曲を聴いて欲しいです。


サンプリングの元ネタがあまりに有名すぎて公表出来ませんが(笑)。


弱くたっていいんです。


時には立ち止まって、ゆっくり休んで、体勢を立て直してからスタートするのも時には必要だったり…。


そんな歌です。


だから、今はゆっくり休もう。そして、晴れた時に再びゆっくり自分のペースで歩き出そう。


このブログをその仲間が見てくれてるか分からないのですが、ただ、やはり、大事な仲間が辛い状態にあるのに何も出来ない自分が悔しい。


自分のことで精一杯だったりとかもするわけだったりするけど、今はそう言う場合じゃないなぁと。


やっぱり、仲間の為に何かしたい。例えばそれは一緒に飲みに行く事でもいいし、話を聞く事とか、それ位しか出来ない自分が悔しい。


だから、仲間の為に何かしたい。その言葉に嘘や偽りはないし、だから絶対に何かしたい。普段お世話になってる分余計にね。


取り合えず、言える事はこんなタイミングだから『Rainy Dayz』を聴いて欲しいです。