衝動的なことなので、気にしないで下さい。


朝起きた時はそんなでもなかったんですけど、どうにもこうにもネガティブな思考が止まりません。


多分、今相当目が死んでいることになっていると思うのですが、それは気にしないでおきましょう。


ささやかながら生きる楽しみもあるし、やらなくちゃいけない事と言うものもあるのですが、何となくですけど、病気が悪化しているような気がしてなりません。


なるべく前向きに生きて行きたいものですが、脳みそがそれを許してくれない。


もう、ここまでで色々あり過ぎた。


正直、疲れきっているのでしょう。


人に悩みを相談しようにもそれを言語化する事が出来ないから困るし、人に相談して「そんなことよりも自分の方が大変だ」と言われたりする気がしてならない。


何よりも、自分の力で解決しなければなりません。


他の人の力を借りていては意味がない。


昨日BOTTLEから自立しろと言われたばかりですからね。


いい加減、自分でどうにかしなければいけないのかも知れません。


この病気ともう何年付き合っているか分からないし、治るのかどうなのかと言うのが実際分からないのです。


人から見れば「治す気がないからいつまで経っても治らない」と言う風に感じられるのでしょうし、何よりも、この病気自体が甘えなのかも知れません。


「死にたい死にたいって言っているやつに限って実際は死なない」と言われた事もあるし、「お前が死んでも誰も困らない」と言われた事もあります。


だったら、今死ぬのも、後で死ぬのもどちらも同じだよなと思ったりしたり。


もし、この病気が治ったらまた晴れやかな気持ちになれるのだろうか?


無気力な状態から脱することが出来るのだろうか?


何度生きていることを否定されたか分からない。


自分の声を否定される事もあったし、時には人生そのものを否定されることもあった。


自分が目標としていることや信じていることを否定されることもありましたね。


何だか、もう否定されることも慣れてきた。


自分が死んだことで誰も困ることもないだろうし、涙を流す人間もいないでしょう。


そう思って、何度も何度も手首を切り続けた。


首を吊ろうとして家族に見つかり止められたこともあった。


でも、死にたがりの中でも僕は負け組みなのでしょう。死に切れず生きているから。


実家に火を放たれたこともありましたね。


何だか、振り返ってみるとロクでもない人生だったような気がします。


悪い女に騙されたことも、人間不信になったことも、思い返すと辛いことしか思い浮かばない。


この先、明るい未来が待っているだなんて誰が保障できる?


それとも多くを求めるのは間違いだったのだろうか?


取り合えず、うだうだ考えていてもネガティブ思考が止まらなくなるだけなので、これから病院に行ってお薬を処方してもらおうと思います。


今のこの狂った思考回路では正確な判断が出来ないのでしょう。


樹海か…