ここの所良いことがなく悪いことばかり起きています。

何て言うかこう言う事が頻繁に起こると外はおろか家の中にいても死にたくなってくるのです。

絶望した…嫌な事しかない三次元の世界に絶望した!!

多分、『さよなら絶望先生』を地で行っているのは僕位なものだと自負しています。

日々絶望していますが仕方がないのです。

しかしながらもの事を逆に考える事も出来るわけでして、例えば車にぶつかって怪我をした時に「本当は複雑骨折、もしくは、半身不随…もっと言えば死んでいたかも知れないのにこれ位の怪我で良かった」と思えば意外と前向きになれるのではないかと思います。

なので悪い事があっても無理矢理頭の中でポジティブに変換出来たら人生前向きに楽しく生きていけるのではないかと思っている僕がいるのです。

しかしながらたまには歩いていたら偶然100円玉を拾える位運がいい人になりたいですね。

子供の頃は夢や希望に満ち溢れていたのに今では…。

いや、キラキラした思い出ってあったっけなぁ…。

これからキラキラした思い出を作れたらいいですね。

こんな時、ウルフルズの『明日があるさ』が身に染みます。