筆の遅いワタクシが思い浮かんだ言葉を羅列して何とかして作詞してみました。こんな感じです。
『手の平』歌詞:蔵人/作曲:雨宮龍之介
☆涙で濡れたその手の平
大丈夫、必ず光が射すから
明けない夜そんなものはないから
やってくるよ綺麗な明日が
暗き闇に包まれた世界
時として思う何が正解?
辛く苦しくて泣き出したくて
それでも明るい未来が見たくて
走り続けたが何かが狂ってた
鏡に君じゃない君が写ってた
その目はとても病んでいて
心もとても荒んでいて
「希望なんてない」そう思い込み絶望した
かつては僕もその一人
大丈夫さ止まない雨はないから
必ず来るよ綺麗な明日が
疲れたら少し休めばいい
明日が来た時また歩けばいい
君にも必ず光が射すから
明るく眩しい未来があるから
☆繰り返し
夜は必ず明けるから
またその足でその地に立てるから
君は君であり誰でもない
決して誰かに負けてもない
ゆっくりでいいよ焦らないで
必ず希望のかけらが見える
今が辛く苦しくても
雨から晴れへと変わるでしょう
だから今は力を抜いて
僕も君もいずれは土へ帰るんだ
だからその前に幸せになろう
この激しい雨が止んだ時光を探そう
そして互いに笑い合おう
必ずまた陽は昇り
希望が産まれる君の心に
☆繰り返し
泣きたい時は泣いたっていいさ
時には弱音を吐いたっていいさ
人って言うのは弱い生き物
僕も彼も誰も君もそう
大丈夫、必ず光が射す
上を向こうそれは今に分かる
握った光は放さないで
大丈夫君はまだまだ行ける
まだ、その傷は痛いかい?
あと少しだけ歩いてみないかい?
君だけの居場所
君だけの才能
絶対あるよ
続ける宝探しを
もう、我慢しなくてもいいよ
声を出して泣いたっていいよ
その手の平を上にかざして
探して行こう君だけの光を
☆繰り返し
こんな感じの歌詞です。
…相変わらず作詞のセンスがないなぁ…。降って来てこの程度か…。
まったく持って残念な人ですね。