さっきの続きで説教ぽくもなってしまうんですけれども、何で日本人って自分達とは異端なものを排除する傾向にあるんでしょうね?

例えば今日とかは外人さんとフリ-スタイルするきっかけがあったんですけど言葉が通じなくとも(そもそも僕のラップが聞き取れるか微妙だが)楽しいものです。向こうは向こうの言語で。こっちはこっちの言語で。

若干「JAPがラップ?」みたいな差別的な所もあったかもしれない。でも最終的には握手で終わりました。

それみたく、日本人も差別を受ける側の人間なのにも関わらず何でその中でさらに差別をしあうのかが分かりません。

優れた物には賛辞の言葉を送るべきだし、そうでないものにはそれなりの言葉を送る。そこに差別心など必要ないんですよ。

「良い」か「悪い」か…単純にこの二つだけでいいと思います。

そこに人種間やそう言ったセクシャルな問題などはさんでも挟む必要もありませんよ本当に。

異端なものも排除せずに飲み込んで行かないと先には進めない。

差別心を抱いていて何がピ-スだ。

っとか言っておきましょう。

『さよなら絶望放送』にらっぷびとさんがいい加減ゲストで呼ばれないかと期待。

って言うか火を貸すラジオ普通に出たいです。