なんで風邪を惹くとリンパ節が腫れるんだろう・・・ | ネイルで良い女になるブログ

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最近、流行しているジェルネイルのあれやこれをいろいろ書いていきます。

iインフルエンザが流行ってますよね。


今年はすでにA香港型が大流行しているらしくて、わたしの知り合いでも、インフルじゃないですけど、ノロウィルスに感染してしまった人が、1週間ほど仕事を休まなきゃいけなくなったって言ってました。


ところで、風邪をひいて喉が痛くなると、顎の下のリンパ腺が晴れることがありますよね。


これはどうしてなんでしょう。リンパ腺は医学的にリンパ節と言うのだそうです。


先と言うのは、乳腺や唾液腺のように体液を分泌している期間のことを言うのですが、リンパ節は何も分泌していないので先とは呼ばないようです。


リンパ節は、リンパ管の所々が膨らんでいて蜂の巣のようになったものなんだだそうです。


ここでは白血球が大量に作られて貯蔵されています。


でも白血球がたくさん作られている反面で、ここで大量に外敵が殺されるので、体内には老廃物がリンパ節のあたりで溜まってしまいやすいんですって。


風邪を惹くとリンパ節あ腫れるのはそんな理由があるらしいですよ。


皆さん気をつけましょうね。ウィルスに負けないからだを作るにはうがいと手洗いが大切っていますしね。

そういえば、わたしの知り合いのnailist さんがブログを始めたって言ってました。