泣かなかった日 | ピンクスノ―☆のブログ

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つらい日々 そして時にはしあわせな日、つづっています

普段、忙しくて疎遠になりがちな妹から、
ラブレターがきたニコ

病気のことを心配してくれているのが
わかった汗

閉じこもりがちになっている私を家を新築
した別の妹の所に「行こう車」と誘って
くれた。

久しぶりに妹にも会いたいし、行ってみる
ことにした音譜

新築の家は実に素晴らしくキラキラうらやましい
限りだったキャハハ

とりとめもなく、いろんな話しをしてお昼
ご飯を3人で食べた。
久しぶりに、たくさん食べれた割り箸

夕方、家に帰ってからも涙はでなかった。
お風呂に入っても涙があふれてはこなかっ
た。

「あれ!!ほんとに 涙がかれたのかもひらめき電球
そんなことを思いながら 夜はふけていっ
お月様

次の日、これじゃいけないかもあせると、今
できることをしなきゃ…。と考えた。

まず、歯が痛くて年明けに行こう!と思い
ながら 実行出来なかった歯科に行く事に
した。

そして、身の回り品の片付けをして、さっ
ぱりしようRAB そう思えた。

がん細胞は、10年前に身体の中に芽生える
らしい汗

10年前てんてん
まさしく、私が宮崎から子ども2人連れて
シングルマザーになった時だったぼー

あの頃は、上の子は5歳 下の子は1歳半あひる

3人で暮らす事に、うれしく(*'∀`*)vもあり、立派
に2人の子どもを育てなきゃ泣と、意気込ん
でいたり、経済的¥に、不安でもあった。

ただがむしゃらに、新しい土地と職場に慣
れるのに必死だったなぼー

ちょうど10年足あと
ここらで、ちょっと休憩時計が必要って事はてなマーク
かなと落ちついて考える事ができるように
なった。

きっと、涙がとまらなかった日々は、こん
なふうに、思考が変化するために必要な日
々だったと思える。

外に連れだしてくれた妹に感謝しているコスモス