昨日、スクラップ・ティーチャーをワンセグで録画していました。
涼誠がうるさすぎて聞こえなかったとこがあったので(中華料理店のとことか)
寝る前に見てたら、そのまま夢の中へ行ってしもーた(=ω=)。ο○
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ある倉庫。
凄い広くて、そこに住んでる方がいました。
私のママ友兼、義妹のマサキ。
私もマサキも夢の中では独身でした。
倉庫のようなとこは生活感タップリ。
冷蔵庫やテレビ、洗濯機まで置いてあり古く埃臭いのを我慢すれば普通に住めます。
ある日。
用事でマサキの住むその倉庫へ行きました。
呼鈴なんてなく、一応着いた事を携帯で連絡。
しばらくしてマサキが玄関らしきドアを開けました(昔の家みたいな引き戸)。
出てきたマサキは何だか興奮しております。
マサキ「ねぇ、今お客さんが来てるの!」
私「え?」
マサキ「スクラップ・ティーチャーってドラマに出てる俳優サンだよ!」
私「は?」
マサキ「あ、羞恥心の上地じゃないよ」
私「あぁ‥」
マサキ「背が高くてめっちゃカッコイィんよ!」
私「ま、まさか!?」
ここでようやくマサキは、私を家(?)の中へと入れてくれました。
「びっくりすんなよ~」なんて言いながらニヤニヤしているマサキ。
私が「その人ってハチクロにも出てた?」って聞いても「さぁ?」と言うだけで教えてくれない。
そしてある部屋へと連れていかれました。
そこだけ倉庫のような暗く古い感じはなく、どっかの綺麗なアパートのひと部屋のようでした。
入るとベットに胡座をかいでゲームをしてる男性発見。
そしてマサキが「スクラップ・ティーチャーに出てるんだよね?」と聞いた瞬間振り向いた!
つづく。