続き
そして大輔サンに送ってと交渉(ナンデヤネン
好き好きオーラ全開乙女を出してた私は
キモかった。
夢の中の私は大輔サン大好き女でした。
「おねがーい
」と絶対語尾にハート付けてクネクネしてて
ベタベタ触ってまぁ、男性はボディタッチされたらね?
けど大輔サンは違った(´□`;)
「弟に頼めや」
とあの関西弁で言われ弟の方見たら
「俺、実家遠いんで」
グッショブ!!!!
私、実家住まい。
弟、一人暮らし。
そういう設定だったらしい。
で私の実家近くに住んでるらしい大輔サンはそれ聞いて折れた。
ヾ(0∇0*)ノワーイ

その時
「そんなベタベタ触ってたら男は勘違いするで?
今度そんな風に頼んできたら体で払ってもらうで」
と笑顔。
私、大輔サンとなら‥☆(゜д(㊨≡(-_-#o)
でここで涼誠初登場。
今までどこにいたんだ?
私はシングルマザーという設定でした

大輔サンの車は弟の車だった。
おっきい車でドアがスライドなのね。
で涼誠寝てたからドア閉めるのに力入らんくて
そん時、大輔サンが運転席から後ろに来て閉めてくれた。
至近距離。
目が合う。
あぁ‥カッコイィ(´∀`)

おっと来ちゃうか!
キッスが!
ってとこで目が覚めました(´;Д;)
絶対いぃとこで覚めるよね。。
大輔サンとキッスしたかったょ(´;ω;`)ウッ
(´・ω・`)ショボーン
(笑)