お久しぶりです。pocoですニコニコ


しばらくブログを書かない間に、
妊娠8ヶ月の最終週になっていましたびっくり


7ヶ月までは順調で、体調も良くて、
友達と遊んだり妊婦生活を楽しんでいたのですが…


現在は切迫早産で自宅安静中ですガーン
自宅安静に至った経緯を書いておこうと思いますもやもや


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27週目の仕事帰りに突然の腹痛に襲われましたアセアセ
子宮がぎゅいーーーーーーんと硬くなる感覚で、立ってられないほどガーン

乗換駅で動けなくなり、駅員さんに頼んで駅員室?で寝かせてもらいました。
30〜40分ほど休んだのですが痛みは増すばかり。。


これはマズイと思い、産婦人科へ電話したところ「緊急で来てください」と言われました。


駅員さんにお礼を言って、自力でタクシー乗り場まで向かい、なんとか病院へ到着車


まっすぐ立つことも出来ず、助産師さんに支えられながら陣痛室へ向かいましたアセアセ


あまりの痛さで、その時は自分がどの部屋で何されているのかわけがわからなかったのですが、、、


どうやら陣痛室でNST検査をしてもらっていたようです赤ちゃんひらめき電球


お腹に器具をペタッと貼られ、ゆっくりしててくださいねーっと言われしばらく1人ぼっちになりました。


柔らかいベッドで横になれたのは良かったのですが…

10分おきにぎゅいーーーーーーんという痛みが襲ってきて、その度に悶絶もやもや


痛みが治まるタイミングで主人とLINEで連絡


しばらくするとまたぎゅいーーーーーーんもやもや


40分ほどこの繰り返しでしたえーん


NSTの結果、赤ちゃんは元気とのこと!良かったぁえーん
ママは痛かったけどボコボコぐにょぐにょ元気に動いてたもんね照れ


だけど子宮収縮が定期的に起きていて、
痛みも強いし、先生の内診結果によっては
即入院の可能性があると脅されましたガーン


にゅ…入院?!ガーンガーンガーン


突然の入院宣告にあわあわしているところに主人到着。


主人とほとんど喋る暇もなく、
先生の内診準備もできたとのことで、助産師さんに支えられながら内診室へ移動。


痛みと「入院」の言葉で思考回路がぐちゃぐちゃのまま内診台で診察してもらいましたもやもや


内診の結果、子宮頸管の長さも4センチほどあるし、子宮口も開いていないとのことえーんキラキラ

なので入院は免れました!!!!


ただし、定期的な子宮収縮が続くと子宮頸管が短くなって早産になる危険もあるそう。


入院はしなくていいけど、張り止めの薬を飲んで、自宅でなるべく動かないで過ごすように注意と言われました。


翌日から仕事を急遽お休みさせてもらい、
張り止めのリトドリン 錠と自宅安静の生活が始まるのでした赤ちゃん