新潟県長岡市の蓬平町(よもぎたいらまち)にある、高龍神社へ今年初参拝へ♡
おしゃべりをして
山道を上っていきます✨
よもぎひら温泉が見えてきます♪
進んでいくと、高龍神社到着〜('ω')
平日の午後
この日は雨予報だったのですが、とっても良い天気になり♪
高龍神社へ近付くにつれて
わくわくっドキドキっが
とまりませんでした(≧∀≦)
ひゃあああ〜!
駐車場はトンネルの直ぐ先にあります✨
ふじや売店近くの橋を通り過ぎます〜♪
川からせせらぎの声がきこえてきますね😌
ふじや売店で、「ご神酒*ロウソク*ゆで卵」セット500円 お供えセットが売ってます。
参拝と一緒にお持ちすると喜ばれます✨
ご神酒は龍さん、ゆで卵は白蛇さん(ᵔᴥᵔ)
ふじや売店の隣りは
本殿へ到達する最初の入り口
ここから登っていきますよ♪
急勾配、急斜面、な118段の階段。
のぼりま〜すっ。
それにしても..運動不足でハァハァだʅ(◞‿◟)ʃ
こんなときに、ふと
「メンタリストDAIGOさんが
人間は歩いたり走ったりすると、頭の回転速くなるし
脳に良い(3分走って、3分歩くを繰り返す)
早めのウォーキング
坂道ダッシュ
要はインターバル的なのだなあ」
と、思い出しました。(笑)
なんかね、心肺機能高い人は
成功しやすいらしいよʕ•ᴥ•ʔ
(疲れづらくなるし、頭の回転速くなるし、諦めない粘り強さ持つし、物事を考える強さ持つ)
さて、
階段を登ると
龍水の(奥の院の湧水からきてます)
手水舎に到着ですっ
の順で清めます✨
ドキドキッ
他の参拝者さんが参拝終わり上から(階段から)
降りて来て「こんにちわー!!」と。
恥ずかしがりやの私は下を向いてしまっていて
挨拶で気付いて応答!
ノー!!!
今度から
私から挨拶をしよう!!!と反省。
恥ずかしがらず素な自分でいれて
外人さんみたいにオープンにして行こう〜(笑)
そうしていきたい!
気付けて〜良かったのじゃ〜!(千鳥ノブ風)
そう
私は極度の緊張しい、恥ずかしがりや
(でもストリートピアノ多くの人の前で弾くの好き♡)
そしてビビり(笑)なのにジェットコースターは大好きと言う矛盾ハハハ
また階段を上り、、、
本殿到着!
*御祭神...高龍大神
龍と共に白蛇様も祀っている
白蛇様の好物はゆで卵。
「商売繁盛」「金運向上」
経営者や個人事業主等中心に足繁く通う人多し。
年末ジャンボ宝くじで大金を当て御礼参りに来た方々もいます。凄いですね!
ここでは願い事をハッキリと言っていいと
ネットで発見したんですが何度か通っていて
初めて知りました(笑)ハハハ!
貸し切り状態になり
靴を脱ぎ、4つある鈴の1つを鳴らして
2礼2拍手1礼。
氏名住所言って
感謝と宣言をしました。
そして
中へお邪魔しました。
平日はいっっっつも空いてなくて
休日のみ開いているので、今日は開いていてビックリ仰天(≧∀≦)嬉
やっぱり呼ばれてた☺︎
今日は名刺を持って来たので名刺を挟めさせていただきました!
(いつも持ってくるの忘れてしまって笑)
そう、
本殿内には壁一面大量の名刺が刺さっており
額縁に入った
龍雲や龍炎、白蛇さんの写真
お相撲さん白鵬が訪れた事があり、その写真も納められていた。
こちらの御朱印
去年夏に来た時に
書いて頂きました(●´ω`●)
巫女さん二人と宮司さんが居て
受付対応は1人の巫女さん。
とーーーーっても丁寧に対応してくれました。
因みに300円のお納めです🌟
順番をまち呼ばれ、
目の前で見ながら、宮司さんが書いてくれました。
宮司さん
「私は来てくれた人に御朱印書く時に、見られながら書くのが好きなんだよ」
私
「そうなんですか〜(それはそれは」
わたしはじーっと書いてる姿を真剣にみてました!
子供か(笑)
宮司さん
「何処から来たの?」
私
「あっ、新潟県の市内の方からです。
友達と一緒にです」
はい、
緊張しいの私でたよ
友達は遠くで名刺やら、龍や白蛇さんの写真をマイペースにみてるよ(笑)
こっち来ないのかな?
てか来てー!!(笑)本当マイペースな友よ。(笑)
宮司さん
「暑いのに有難うね〜、ご苦労さんだね」
私
「本当暑いですよね、暑さにやられない様に気をつけて下さいね」
少し緊張ほぐれてキターーーー!
わりゃ人見知りか(笑)
宮司さん
「(巫女さんに対して)ありがたい!聞いたか?お前達も見習え〜笑」
巫女さん
「いつも思ってますよ〜(笑)」
私
仲いいんだな笑
そして宮司さん私の頭凄いみてる。
目も凄い強い、視える方だー!
宮司さん
「これから白蛇の遣いを書こうと思うんだけど、お友達、大丈夫?」
私
「あっ、そうですね、呼びますね、」
宮司さん
「お〜い、これから筆いれるんだけど来ない?」
私
「
」
呼んでくれた!凄い気遣ってくれてる〜
私も手招きで呼び
宮司さん
「令和からね、白蛇(の遣い)は、金色の筆になったんだ、お友達の分と3ついれておく」
私達
「有難うございます!」
はい、師匠!みたいな感覚でした笑
私達が帰る時に誰も居なくなり
宮司さんは巫女さんの1人に、肩を揉んで貰っていました(笑)
な、仲良しだ!
そんな流れでした。
ここからみえる景色、空気、雰囲気
素晴らしいし、美味しいし、好き♡♡♡
生涯を懸けてやりたい事がある
それは1人では成立しないし
色んなものをみないと分からない。
学んで吸収して
「楽しむ」気持ち、(いつでも)
忘れたくない
神社に行くようになってから
気付かされた事が、沢山過ぎる程ある。
実は、ほんの昔に
死にそうになった時があり
それは
龍を付けてる人に助けられた。
(その話はいつかできればと。)
人の縁とは、不思議で
とても尊くて、かけがえのないものだ。
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高龍神社の歴史は大正中期からと比較的新しいですが、信仰の歴史は古いとか。今から約600年前に、南朝の武将高野木(コウノギ)民部永張が戦いに敗れて都を落ち、会津に向かう途中で龍神の住むという蓬平(ヨモギヒラ)に居着いたという言い伝えがあります。村人たちは何百年もの間、この高龍神社伝説を信仰してきたのだそうです。
高龍神社と言えば有名なのが白蛇ですが、これは御神体である龍の使い。龍を祭っている奥の院と神社の中間点にある院には、実際に白蛇がいるといいます。蛇は執念深い動物と言われていますので、商売もこの蛇にあやかって粘り強くやれば成功するといわれている。
高龍神社と言えば有名なのが白蛇ですが、これは御神体である龍の使い。龍を祭っている奥の院と神社の中間点にある院には、実際に白蛇がいるといいます。蛇は執念深い動物と言われていますので、商売もこの蛇にあやかって粘り強くやれば成功するといわれている。
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公式サイトより
2004年中越地震で
蓬平は大きな被害を受けた。
高龍神社もそう。
本殿を初め、階段も崩れたが、その後多くの方の力の協力を得て復帰。
そして気になる奥の院は
ここから車で20分程で、細い山道〜じゃり道
を、登ったところにある。
(冬季閉鎖)
高龍神社を造営するキッカケになった、
出来事が奥の院の、立つ場所で
あったと云われている。
近くに、白蛇様
(を祀られていて)もいる。
又お伺いした時に
写真を撮りレポします(*´ω`*)
また参上します!
有難う!(≧∀≦)













