
ちょっと「五目おこわ」なるものを使って、新レシピに挑戦しました。
が、おこわが何者なのか知らん(笑)
((((((((o_△_)o サァーシラン
ってなわけで、ちょっくら調べてみました。
c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...
みんなが大好きWikipediaによると、
元々は女房詞であり、強飯(こわめし)ともいう。 赤飯もおこわに含まれ、狭義では赤飯のことを指す。強飯とはこわい(堅い)飯のことで、うるち米で炊き上げたご飯に対し、独特のもちもちとした食感と甘味がある。 昔はもち米は貴重品であり、もち米を蒸したおこわは慶事や祭り、正月など晴れの日しか口にすることができない祝いの席のご馳走であった。また、肉類を含まないものは、精進料理として僧侶に好まれた。 味付けはもち米のほのかな甘味を壊さないために、あっさりしたものが好まれる。調味料は醤油、味醂、酒などが風味付けに用いられる程度である。具は栗、きのこ類や山菜、筍、鶏肉、白身魚など淡泊なものが好まれる。また、何の味付けもせずに炊き上げたものを白蒸しと呼ぶ。 本格的なものでは蒸籠や蒸し器を使って蒸して拵えるが、家庭では炊飯器や餅つき器、または電子レンジや圧力鍋で作ることも可能である。 |
だそうです。
おこわのバリエーション
- 赤飯(小豆や大角豆を入れたおこわ。祝いの席のごちそうとして知られる)
- 栗おこわ(甘く味付けした栗を入れる)
- 山菜おこわ
- 鯛おこわ(鯛めしともいう)
- きのこおこわ
- 鰻おこわ
- 鶏おこわ
- 五目おこわ
- 梅おこわ
- しらむし
- 小籠飯(中国おこわ。海老、椎茸、貝柱、中国ソーセージ等を入れる)
- ロラン(カンボジアおこわ。もち米にあずき・ココナッツミルクを混ぜ竹筒で炊いたもの)
など。
そのほか、鮭、じゃこ、松茸、筍など旬のものが好まれる傾向がある。
また、コンビニエンスストアなどではおこわをそのまま“おにぎり”とした商品が販売されているところもある。
とのこと。
作り方とかも書いてあったけれど、
なにせコチラはレンジで2分なので(笑)
(゚△゚;)え?
そんな感じで、調べてみました。
( ̄ω ̄*))~



