今日ものんびりです。
“マスターさんとどうぶつえん”
“ドラゴンとあおいチョウのたび”
“いしになったかりゅうど”
“キダマッチ先生!”
“人形の家にすんでいたネズミ一家のおはなし”
息子は初めてゴジラを観ています。
ゴジラが出てくると立ち上がって興奮しています。男の子だなぁ〜
………
映画が終わったら、図書館に行ってきます。
良かった本は…
“マスターさんとどうぶつえん”絵がとても可愛い。“ふたりはともだち”(主人公はカエル二匹)でお馴染みのアーノルド・ローベルの作品です。
彼の描く絵本が好き。ストーリーもほのぼのとしていていい。
“ドラゴンとあおいチョウのたび”命について考えさせられるお話。子供はただ『寂しいね』としか感じないかもしれないけど、実は奥が深い。
時間をおいて、また読んであげるといいかもしれない。
“いしになったかりゅうど”狩人が助けたヘビに宝物をもらった。そのことを誰にも話すなと言われたのに話してしまい、石になってしまう…よくありがちなお話。
大抵、『ダメって言われてたのに話すなんてバカだなぁ』と思うのだけど、この話はちがった。狩人はとても素晴らしい人だった!!!
“キダマッチ先生!”患者を食べちゃったのが、ショック

“人形の家にすんでいたネズミ一家のおはなし”ステキな人形の家。そこに住むことができて、最高に幸せなネズミ達。絵が美しい。
