第8弾として、遺伝子検査による男性型脱毛症についての結果です。
【簡易翻訳】白人の中で二つの遺伝子の変異がある人が禿げる可能性が多いそうです
私の結果を見ると1つの遺伝子からは禿げにくいとなっており、もう一つからは禿げやすいとの結果。ということは禿げにくくもなく禿げやすくもない普通な感じということでしょうか?黄色人種の私に適合するかはわからないですが、とりあえず・・・・・
遺伝子によってしみ・そばかすが現れるらしいです。今回は第五弾としてその検査結果です
【簡易翻訳】しみやそばかすは全世界の人々に現れるものです。しかしながら、しみそばかすが現れるのは遺伝的なものです。優性遺伝子のメラノコルチン-1受容体の変化がしみそばかすの原因になります。
結果としては2種類の検査ともに「しみそばかすができやすい」ということなのですが、おそらく白人とかのものすごいそばかすを持っている人は「CC」と「TT」を持っている人なのかもしれませんね。自分自身は上記の結果のように「CT」と「GT」でできやすいとはいえ、若干弱めなのかなろ思っています。実際にしみぞばかすは無いのですが、鼻の周り等の皮膚はものすごく弱く、昔から副腎皮質ホルモンの塗り薬を定期的に塗る必要がある皮膚の持ち主です。
第4弾としてニコチン依存症についての検査結果です。
ということは日本人である私には当てはまらないのかもしれませんが、一応結果としては通常の危険性程度があるとのこと。一応3段階で一番下なのですが、20数年喫煙をした後に約2年前に禁煙をしています。よくあることですが、数10回は禁煙に失敗をしていますし、今回は成功していますが、今後はわからないというのが実情です。たばこを吸っている時代には、ニコチン依存じゃない?という感じもあったのですが、きっとこのテストで高いリスクになるような人はやめることなんかは絶対にできないのかもしれないですね。