悠尺八が今時の響きのある音に鳴ります。
歌口の面の角度を斜めに平ヤスリで削っていきます(吹口のアール部分は削らない)
上面の面を斜めに平ヤスリで削っていきます(角のあご当たり部分は削らない)
この二カ所を吹ながら少しずつ好みの音になるまで削ってください。
平ヤスリは目の細かい小さめのヤスリが一度に削り過ぎないで良いでしょう
言葉ではむずかしいので、
一度に多く削らないで吹ながら鳴るまで、少しずつ削るのが良いでしょう。
ただし、自己責任でして下さい。
悠尺八が今時の響きのある音に鳴ります。
歌口の面の角度を斜めに平ヤスリで削っていきます(吹口のアール部分は削らない)
上面の面を斜めに平ヤスリで削っていきます(角のあご当たり部分は削らない)
この二カ所を吹ながら少しずつ好みの音になるまで削ってください。
平ヤスリは目の細かい小さめのヤスリが一度に削り過ぎないで良いでしょう
言葉ではむずかしいので、
一度に多く削らないで吹ながら鳴るまで、少しずつ削るのが良いでしょう。
ただし、自己責任でして下さい。
星嵐プラ尺八(中国製)で購入しました。
ボリュウムはでますが吹き方に慣れのコツはいりますがすぐに分かります。
重さが520グラムと少し重めですが演奏に支障はありません
音色はアルミ製の尺八と同じように倍音が大きめに出る音で鳴ります(洋楽ポッイ)
中国製のプラやアルミ製の安くて良く鳴る尺八が多数出てきておりますが、
尺八が中国楽器にならないかと心配していますので、
せめて尺八人口は日本が勝ることを願っています。
綿棒ケースのフタで尺八の息飛散防止を作ってみました。
意外によくて、吹いた息が自分の方に戻ってくるのが実感でします。
作り方は、フタの下方に自分の尺八のサイズに穴をあけます。
下に切り込みを入れてると、脱着が容易です。
(私以外に同じような掲載がありましたらスミマセン)
今年もコロナの影響で演奏会やお祭りが中止で残念です。
今年中に全員にワクチンが行きわたると来年は希望が持てますかね。
仕事の合間に、
念願でありました能管の製作に挑戦してみました。
甲高い音色を出すために、細い竹を管の中にいれます。
(ノドと言われるものです)詳しくはホームページで検索してみて下さい。
製作途中の写真を掲載しました。
この写真を見た方も挑戦してみて下さい。