お久しぶりに「色々…」シリーズ(笑)を書こうと思いますにひひあせる


えっと、親友のYちゃんと会話した日から数日間悶々と考えてました


・自分は今までしーくんに嫌な思いをさせてなかったか

 → ななみーがイライラしてることが多かったので気分を害してたと思う

・今後自分はどうしたいのか

 → やっぱりしーくんと一緒にいたい

・しーくんを許せるのか

 → 正直、どこまでの仲なのかをわかっていないので、なんともいえない

などなど…


アバウトな感じではあったけど、少しずつ考えがまとまってきたかなぁ~…

と、そんなときにななみーが急遽実家へ帰らなければならない事態がおきました


ななみーのパパさんが病気のために即入院することになったので、お手伝いのために帰ることになりました


ちなみに実家は自営業の家族経営で、ママさんがずっと病院で付き添いをするわけにもいかず、かといってお兄ちゃんの奥さん(お嫁さん)は別のところでフルパート&2人の子どもがいるから頼るとかわいそうということで、ななみーがお手伝いに


いつもなら「やったー、実家に帰れるニコニコ」なことも言えるのでしょうが、今のこの状況ではあまり帰りたくない気持ちでした

(パパさんのことはもちろん心配ですよショック!


ネガティブ思考が炸裂していたので、「ななみーが居ない間に、彼女が実家へ帰ってくるという口実でしーくんに会いに来たらどうしようしょぼん」なんて思ってしまい…


「帰る前にしーくんに話さなきゃ!!

思い立ったが吉日並みに実家へ帰る前日の夜に話すことを決意しちゃいましたあせる


決意したら、うじうじしてたのがウソみたいに話したいことを紙に全て書いて話す準備をしていました



しーくんは平日はいつも帰りが遅く、帰ってきてご飯を食べたら即寝るっという生活です


なので、前もって話したいことがあるということをしーくんにメールし、なんとか時間を作ってもらうようにお願いしました


メールは夕方にしておいたので、とりあえずご飯を作って待ってよう(話の後だと食べられないんどろうけど汗)と思い支度をしていると、しーくんから電話が携帯


しーくん「どうした、なんかあった?メール見てびっくりしたから先に電話してみたんやけど」


ななみー「う~ん、実家に帰る前にどうしても話したいことがあったから、時間とってもらおうと思って。

      今すぐ話すことじゃないから、帰ってきたら時間ちょうだい」


しーくん「めっちゃきになるから今少しでいいから内容聞かせて」


どーしても、すぐに聞きたっかたらしく(ななみーの声のトーンがめっちゃ低かったから)絶対に悪い内容というのも気付いたので、仕事場から人の居ないところまで移動してもらいそのまま電話で話すことにしました




……電話の内容をかいてましたが、ななみーの操作ミスにより内容が消えちゃいましたショック!


次回には必ず書き直しますので、今回はここまでで…ごめんなさいしょぼん