やずやヒデェ

というか、これは酷いやずやです


何を言ってるか不明な人はここで勉強してください。

(ニュース2ちゃんねる)
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-455.html
ECOブームに乗っかってなんでもリサイクルの今日このごろですが。

皆さんは当然、きっちりとリサイクルに励んでおられますよね?

つい先ほどですが、余計なエロ本を大量にごみ捨て場へ捨てた後に、夕餉の買い物で
40分ほど外出してました。

外出先から戻ったところ、捨てたばかりのエロ本一式が見事に消えているではありませんか!


見知らぬだれかがエロ本を持ち帰って再利用するためですね、わかります。


これが真のリサイクルです。人の心と心はエロ本でつながっているのです。

本当にECOって素敵ですよね ('-^*)/

そう思いませんか??

追伸:エロ本をリサイクルしてくれた見知らぬどなたかへ。

私のエロのセンスはいかがでしょうか?

お役に立てましたでしょうか?
皆さんこんばんは。

美容院から無事帰還しましたので報告申し上げます。

(勇気を振り絞って美容院にチャレンジしました)

先ず、恋する中学生が告白するぐらいに緊張しました。

お店に行くまでの道のりが長いのなんのって、ヴァルハラ回廊をさまよう戦士の魂並みに、

540の扉、槍の壁、盾の屋根という心の障害を次々に乗り越えお店についた瞬間!

「いらっしゃいませ~」という呼び声が、絵に描いたようなオサレ空間とともに

私を戦と宴の競演に招き入れるではありませんか!

思わずヽ((◎д◎ ))ゝ こんな顔をしてしましました。

「嗚呼、ここは床屋と違うのね。思えば遠くへ来たもんだ」

「おとっつぁん、あっかさん。僕はこんなに不良になってしまいました」

「でも負けない。アタイ頑張る。体は売っても心はキレイなままだから」

こんな感じで動転してたと思います。

しかし、落ち着きを取り戻すんだオレ。そうだ素数を数えよう

とプッチ神父の真似事をしてホワイトアルバム。

「あぁ、予約しておいたオレと申します」

(やった!オレ渋い。英国紳士も鼻水たらして土下座するぐらい渋いv(^-^)v)

と全力で答えたところで店員さんは軽くスルー。

「こちらへどうぞ」と、ついに私は戦場の女神ヴァルキュリアに手招きされ、

いよいよ最終決戦・ラグナロクへと赴くために、美容院の椅子に座ったので

ありました(゜д゜;)

続きは気が向いたらまた書きます。