のだめカンタービレ ロケ地ベストセレクション ~2006-2010 4年間の想い出~(仮) [.../上野樹里,玉木宏
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↑ こんなの出るんだよね・・・・


ロケ地マップだもんな~~と思いつつ、悩める点は ジャケ写がねぇ・・・・・・とっても しゅてきなの(*v.v)。

まだ見てない方、クリックしてみてネ 

ほ~~~~~~~~~~~ラブラブっとなるから(^^)♪


どうすっかな・・・・・・2ヶ月ぐらい前だったら、勢いで予約してしまっただろうけど

松島といい、真島といい・・・・・ドンドン進化していく玉ちゃん

千秋先輩が過去の人になりつつあるのが・・・・何とも・・・・・

実は、のだめ後編DVDは、まだ 本編見てない(^^;  いつでも見れるさっていう安心感と


今は 眺めるなら、真島ちゃん!!!! 妄想するなら松島たん!!!!


ってなる自分がいる(^^;



玉木くんは、それぞれの役で、それぞれのキャラに合った佇まい、カッコ良さを持っていると思う

同じ 白シャツ+黒ズボンでも 千秋と真島じゃ雰囲気、歩き方、立ち方・・・全て違う


萌えた4話の ”ほら・・・”

思わずinヨーロッパの千秋を彷彿としたんだけど

千秋の ”ほら・・・” は、純粋にのだめへの優しさと愛情に溢れていたのに対し

真島の ”ほら・・・”  優しさは同じだと思うんだけど、微妙に異なると思う

母親に疎まれ、前科者と蔑まれ・・・温もりと愛に飢えた芽衣子に対する慈愛とでもいうのか・・・


孤独で頑な心を解きほぐすように、温もりと癒しを思い起こさせるように

独りで耐えるな それ以上 闇に堕ちていくな


同様の闇を抱えている者にしか判らない情愛で、芽衣子を包み込み ”護ってやるよ” っていうことを

伝えようとしている

真島は言葉で・・・というより、ストレートに態度に出るようなキャラなのかな・・・

懐の深い、包容力を感じたでございますよ(*^v^*)




そんなこんなで、ちょっと気が抜けるとホエ~~~~~ッと妄想の世界が扉を開けてしまうこの頃

(ややもすると、殺伐とした雰囲気になりがちな職場なんで、現実逃避ともいう・・・ ^^;)

今日、診察についた先生は、若くて、結構なイケメンで、何より・・・身長183cm!!

私は 身長154cmのミニマムサイズなんで、その先生を見上げる角度は・・・・・・・


もう、おわかりでしょう・・・・リアルに脳内変換してるでありますよ(爆

今日なんて、天井に備え付けのモニターの電源が切れていたんだけど、先生は別に背伸びをするわけでもなく

「切れてるじゃないですか」 と言いつつ、電源ボタンをポチッとにゃ♪


そうか・・・・・玉ちゃん先生なら、あんな高い所でも、何の苦もなく届くんだ・・・・・・音譜



その後、患者さんに説明をしている白衣の背中をニマニマと眺めている アホなヤツがいたことは内緒なの


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