間があいてしまいましたが、「スイッチの撮影中写真をみながらトーク」の続きからですね。
この後、韓国観光公社からの感謝杯の贈呈式がありました。
みんなが来てくれたからもらえた感謝杯です、ありがとうって、また謙虚なこというんだけど、グンちゃんに会わなければ、こんなに何度も韓国に来ることはなかったわ。
グンちゃんがそれだけ魅力的だってこと。おめでとう!
↓翌日のニュース
そして、プレゼントとかツーショットだとかハイタッチのコーナーね。
2度3度当たってる人がいるっていうのに、どうして一度もあたらないのかなあ…。
別に、死ぬまでに当たればいいんだけど、できれば少しでも若いうちにって。
あ、グンちゃんが、じゃなくて、私がですww
ツーショット写真撮るときのポーズで、グンちゃんのおなか触ったうなぎさんが!
テイさんから「おなかはタッチしないでください。グンちゃんびっくりしますから」と言われてました。
お願いごとで当たったうな男さん。
実は、うなご夫婦で。
願い事は「妻とハグして写真撮らせてください」っていう。
もう、会場感嘆の溜息と拍手。
キムテイさんから、「奥様が、好きな男性とハグしてるところをご自分で写真撮られるんですか?ほんとにいいんですか?」ってww
で、本当に奥様とグンちゃんがハグしてるところ、ご主人がスマホで写真とってるのみて、私、感動して涙出たわよ。
テイさんがご主人に「奥様に何か要望は?」と聞くと、「何もいうことありません」て。
そしてお二人でステージ降りて、手をつないでお席に戻っていくの。
グンちゃんそれみて「かっこいい〜」って。
これがほんとの愛よね。true love。
そして2部はライブコーナー。
ライブコーナーに移る前に着替えのためにグンちゃんステージからはけるとき、ああ、そうそうって感じで戻ってきて、2か月ドラマやってて、歌うの久しぶりだからww みんな一緒に歌ってください」って言っていきました。
「I will promise you LASTファンミーティング」のタイトルどおりの選曲。
I will promise you
bye bye bye
からはじまりました。
そして
foryou 僕が頑張れる理由
VOYAGE
最初は確かにちょっと不安げだったり、ちょっと不安定なところもあったけど、この頃には2か月間のブランクを感じさせないくらいに。
「リハもやって…、どきどきしてギリギリだったけど、まあ、こんなもんでしょ」と自分でもなかなかな出来にうれしそう。
don't be afraid
save me
そしてファンミではめずらしいアンコール
Indian summer
自在に腰ふりクネクネ〜
「チャンスは一度だけ All right!このままSHAKE〜」
体を折り曲げて渾身の歌声。
完全にうなぎの親分が戻ってきた。涙が出た。
そして、「キムテイさん、キムテイさん」と呼び出しておきながら、バンドメンバーに何やら声掛け。
キムテイさんが出てきたところでダブルアンコール、Nature boy!
グンちゃん、キムテイさんにも一緒にって言ってたみたいだけど、イヤイヤして恥ずかしがって裏に入ってしまいました。
ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!
트리제이컴퍼니@treeJ_company
180526DOOTA FREE FM마지막 곡!마지막 부분!I will promise you1부 마침!! 보고 드립니다!! https://t.co/Tja3kLCNES
2018年05月26日 22:26
ダブルアンコールの後も、まだまだ欲しがるおねだりの拍手にオプソ、オプソときっぱりww
いつものファンミのライブコーナーは、曲数が少ないこともあるのか、あったまる前に終わっちゃう感じがなくもないんだけど、今回はめっちゃ熱かった!楽しかった!
グンちゃんも最後の5分間は、めちゃ楽しかっただか爆発しただかって。(言葉忘れました…)
会場に「最後の5分だけ???」な空気が流れましたが、グンちゃんの言葉は耳じゃなくて心で聞かなきゃだったww
久しぶりでちゃんと歌えるかな、な緊張から始まって、お、いけるじゃん、たのしぃぃぃ!ってなって最後の5分は我を忘れるくらい爆発したって、ざっくりいってそんな感じ?ww
「1月からずっと幸せでした。オリンピックの広報大使、CRISHOW Ⅳ、久しぶりに俳優に帰って」
「これからも僕の人生には、いつもウナギちゃんたちが一緒だと思います。」
ほんと、私たち一緒に幸せだったね。
先のことは誰にもわからないけど、今このとき、彼が思い描く未来に、私たちが一緒にいる、そう思ってくれることがうれしいです。
私たちもグンちゃんも、強くそう思いあっているなら、きっとそんな人生になっていくでしょ?
ステージはこれでおしまいで、順番に集合写真会場へ移動。
私たちは最後から2番目の組なので、会場で記念写真とったりのんびり。(終演後は撮影自由)
今回は集合写真の位置も一番後ろなのでww
いつも興奮しすぎてしっかりみれないんだけど、今回は心して一生懸命みることに集中。
近いとはいえ、そこそこ距離あるし、とにかくあっという間なんだけど、がんばってみた。
みんなに手を振って歩いてきてくれて、やっぱりかっこよかった。
帰るときも手を振って「気を付けて帰ってね〜」生声聞けた。
会場の座席は最後尾、写真も一番後ろで、抽選も全滅。
私のファンミ参加史上、ミラクルとは最も遠いファンミでしたが、すごく幸せでした。金髪だってぜんぜんOK!
行ってよかったと心から思ったファンミでした。
小豆粥は、コンビニのレンジで温めて部屋で食べました。
おやつみたいでおいしかったよ。





