録画しました📺️🎥
なぜならば
辰巳ゆうとくんが出演するから
その日の夜に録画したのを見ると
爽やかゆうとくんが
トップバッター
歌の前に自身の紹介やら
近況、そして歌唱曲の説明など。
ゆうとくんは、
憧れのきよしくんとの2ショ写真を。
先日の沖縄県での
長良GP演歌まつりの時に
二人が『かりゆし』を着て、
そう、ゆうとくんがブログに
アップしてた写真です。
きよしくんの方から
撮ろうと仰ってくれたそうで。
小堺さんが
「なかなか後輩から先輩には
一緒に撮って下さいとは
言えませんからね」と。
ごごウタでも謙虚に丁寧に
『おとこの純情』を歌唱
客席から小さく『ゆうと!』の
掛け声がかかって
ゆうとくんも嬉しそう
そして、この日はもう一人
3月6日にデビューしたばかりの
若手演歌歌手の二見颯一くん。
宮崎県出身の大学生21歳(ネットより)
五歳から民謡を習っていたとのことで
九州の民謡を立ち上り一節披露
確かにのびやかな声だ。
が、民謡といいえば自分には
やっぱ東北民謡
なので
ピンとこず・・・😔💡
4月に札幌に出向き
高校時代の友人と会い
カラオケ屋さんに入ったとき
モニターに茶色の着流しを着た
若い男性歌手の映像が流れ
誰だろう?と、
ちょっときになってて
その後、ネットで調べると
デビュー曲の『哀愁峠』の
作曲が水森英夫先生になっていて
それがなかなか良い曲で
テレビで早く聴いてみたいと
思っていたから
今回は、思いがけずの
ごごウタになりました
二見くんは高校を卒業して
東京の大学に行き
大学卒業後は地元の県庁に入り
老後は演歌・民謡の教室をやろう
と思っていたらしい。
そんなとき
地元のボイストレーナーさんが
内緒で日本クラウンのコンテストに
応募し、そこで優勝したとのこと。
二見くんの九州での
ボイストレーナーが水森先生と
お知り合いだそうで
その方が水森先生に彼を
紹介したのだとか。
二見颯一くん
(本名:二見颯)
芸名を颯一にしたのは
『一番』になる為?


そういえば
細川たかしさんのお弟子さんで
岩見沢出身の十代の男子が
確か今月 日本コロムビアから
デビューしますね。
やはり子供の頃から民謡を習い
三味線も弾けるとのことで
三味線を弾きながら歌うらしく、
こちらも楽しみですね。
きよしくんがデビューし
20年が経とうとしている今日(コンニチ)。
新しい世代が続々デビュー
きよしくんが
平成を代表する演歌歌手の
一人であるように
ゆうとくんを含め
どなたが令和を代表する演歌歌手に
なるのでしょうか
演歌ずきとしては
とても楽しみです

みんなガンバレ👊😆🎵
水森先生のお宅で
『あーえーいーおーうー』って
発声練習したのでしょうね