5年生の息子の2回目の組分けテストが、あと3点のところでBに届かなかったと、前回の記事で書きました。3点。。。
反省として、私が塾の勉強から手を離しすぎたなぁー、、、
私にもっと時間があれば、いくらでも勉強の世話を焼きたいのですが、うちには8ヶ月の赤ちゃんがいるんです。
コロコロ寝てるうちはよかった。私の手が空いていた。それが今やヨチヨチ動き回るので目も手も離せなくなり、
塾の勉強はすっかり息子に任せていた。
週テスト対策も、毎週何を勉強するのか息子に取任せ、さらにテスト後のテスト直しも一切していないのを毎回黙認し、
息子がテストで何をどう間違えているのかも見てなかったという有様。なんという塾代の無駄。
塾の先生に、組分けはB確実と言われていたのに、A1組という結果に終わったのです。
さて、ひさひざに今回、組分けテストを私が細かく採点してみました。それが、、、ケアレスミスの嵐で、、、ガックリ_| ̄|○きましたよ。
あと3点でBっていうところにいて、解答欄の箱からはみ出して「ア」って正解の選択肢を書いていて、無情にもバツ、、、なんてのがあった。アホか!これ箱の中に書けばBに滑り込んだでしょ。。。
国語、「かろやかに」を漢字で書く問題、「軽やか」って解答して「に」を書き忘れとか。
算数も、テスト直しすれば普通に解ける問題何個かありました。
分からない問題とは別に、こういうケアレスミスをたくさんしてる事に気付きました。これだけで何点違うんでしょう、ああーもったいない。
やはりまだまだ、親が伴走しないとダメですね。
『伸びしろがある』とプラス思考で頑張らねば。
さあ、また連休開始。明日は名古屋中学に見学に行ってきます。何かに目覚めてくれ息子よ。