こんにちは流れ星

ブログへお越しくださりありがとうございます虹

 

 

私の中で

解放されるのを待っていること。

 

それは、

 

私を受け入れてほしい

わかってほしい。

 

小さな子どもの私が

必死で訴えている。

 

私の想いに気がついて。

ギュッとして安心させて。

何もできない私を受け入れて。

 

 

身体も心も弱い

いつも涙目だった小さいときの私。

 

両親の喧嘩に怯えて

眠れなかった夜。

 

母が言う父の悪口を

ふんふんといつも聴いていた。

 

私がしっかりしないと

この家は壊れてしまう、

怯えながらも

そんな風に感じていた。

 

でも

何もできない虚しさ。

 

 

 

この子の

淋しさをわかってあげられるのは

私だけ。

 

もういいんだよ

がんばらなくていいんだよ。