合唱部の男の子がヤクザにカラオケ大会で最下位にならないように指導を請われる話だった。
あまり深く考えずに観ると楽しいかな?
ストーリー展開よりもノリと役者さんで楽しめる映画だった。
合唱部の男の子がヤクザにカラオケ大会で最下位にならないように指導を請われる話だった。
あまり深く考えずに観ると楽しいかな?
ストーリー展開よりもノリと役者さんで楽しめる映画だった。
昨夜、寝るときに電気を消したら、モノが雑多に置かれてる和室のこたつのテーブルがなぜか明るかった。
災害用のラジオライトも電気を消すとしばらく点灯するので、その類かと思ったが、近づいて見てみると普通の懐中電灯だった。
翌朝、昨日懐中電灯を使った人がいないか家族に聞いてみたが、誰も触っていないという。
その懐中電灯は、最近亡くなった方からの頂き物だったので、「ご挨拶にいらしたのかな?」と家族で話した。「散らかってる部屋も見られちゃってたら恥ずかしいね」などとちょっと笑いながら。
この懐中電灯は次男が頂いたもの。そして、昨日は次男が部活で頑張った日。努力は目に見える形にはならなかったが、「よく頑張ったね!」と伝えに来てくれたのかもしれない。
ご冥福をお祈りいたします。
これも観てから時間がかなり経ってしまって、すでに内容を覚えていない。
きっとここに書かなければ、また観てしまいそう。
殺し屋の話だった。私の中では、スパイファミリーと少しかぶる。内容が、というより、命の取り扱い方がドライなところが。
この後しばらく、朝の連ドラ「ばけばけ」を見るとおトキさんが殺し屋に見えてしまって困った。