こんにちゎッ
風の国卍第2話ネタばれ、
※内容ネタばれ見たくないかた...
戻るをお願いします/
今日はホントに疲れた...
今は5話まで見終わりました~
だけど、遅れて2話のネタばれ(笑
結局我が子を殺せなかったユリ王。
そして大神官はなぜかユリ王に「神の意思は絶対に」見たいな
ことを言って自ら自害したッ!!
我が子を連れて戻ってきたユリ王...
だけどその服にはさっきの大神官が自害したときの血がッ!!
一緒について来た部下とユリ王の息子ヘミョン太子は、
「陛下...?」と疑問を抱くがユリ王は大神官が自殺したとしか言わず、
お告げの事を言おうとしない様子。
我が子をどーしようかめっちゃ悩んでるご様子です...
それに追い討ちを掛けるように不吉な事件が起こるッ
宮廷にカラス?みたいな鳥が一面ブワーッて死んでるし~
ニワトリなどの家畜もどんどん死んでいったり...
井戸の水が血の色にッ!?そーんな奇怪な事件が続々と
起きた為にユリ王は悩む...
さらに大事な王妃サマまでもが死んでしまう...
やっぱり大神官はユリ王が殺したんだ!という噂までもが流れる...
だーけーど、
この事件の全てはピリュ部族長のサンガの策略ッ
前回戦いで勝利を収めたユリ王は戦利品や穀物を配り民心をゲットしてた★
ユリ王の勢いを留めようとしたのだった。
ココで活躍ヘミョン太子/
死んでいた鳥の死骸を調べると...なんと中から毒が出てきた~
しかもその毒はピリュ部族しか使わないらしい!!
そんでサンガ達の会議に兵士連れて乗り込み追い詰めるが、
さすが大人の余裕ッ!?何を言っても動揺しないサンガ。
町では奇怪な現象の為に暴動が起こりそうな寸前...
そこでユリ王は悩んだ末に...
サンガやテガ達を集めてそこで不吉なお告げの事を暴露~
「その呪いを解けるのは天の子孫の血だけだ」
と赤ん坊の殺害を決意...
国の為にそこまでッ!?とサンガは負けを認めてた様子(笑
だけどもちろんヘミョン太子は弟が殺されるなんてと大反対ッ
そしたら牢屋にいれられちゃった~
そして祭儀の日...
でも民の前で赤ん坊を箱みたいなのに入れ、
剣を刺す。
血がたれる...
ホントに死んだわけないよね~??
そう、もちろんそんな訳なくて赤ん坊に睡眠作用のある毒を飲ませて、
眠らせてたみたいッ
だって我が子殺したら話にならんやろッ
そんでヘミョン太子を呼び出したユリ王。
赤ん坊をヘミョン太子に預ける、
「その子は既に死んだ身である。名前は熱い血と脈打つ心臓を持たぬムヒュルだ。」
と命名した。ヘミョン太子はムヒュルをチョルボン(平城)の洞窟に連れて行き、
何だか過去に訳アリっぽい女性〝ヘアプ〟にムヒュルを託し去っていった。
一気に月日が経つ...
ムヒュルはすっかり大きくなってチュモンの墓の壁画工として育っていた。
チュモンがチュモンの墓の壁画工ッて?ちょっと笑っちゃったりする@
だけどムヒュルは外に出たいッみたいで抜け出していた!
しかも賭けなんかやって~
亀レースでイカサマしたのが見つかってチンピラにボコボコに...
されそうになったけどッそこにヘアプ登場~
すごい武術で次々に敵を倒していくッ
アレはすばらしい★
だけど壁画工は外に出てはいけないらしく~
牢屋に入れられる...
それでもこりないムヒュルはまた脱走計画~
仲間のマロと一緒に~
マロって馬路バナナまんの日村にそっくり...
脱走途中/に謎の黒忍部隊に遭遇する2人ッ
マロに言われヘアプに知らせることにしたムヒュル。
ヘアプはヘミョン太子の所に書簡を届けるようにマロに言うと、
一人でチュモンの墓に向かい黒忍に立ち向かうッ
我慢がキレたムヒュルはヘアプの助太刀に行くがーーー
あっさり剣を突きたてられる...
そこでつづくッ
結構波乱万丈な2話でした(汗