今日は節分ですね。

浄化の日であり、春の始まりの日、そして新しい運気が始まる日でもあります。


我家では節分といっても豆まきはしないのですが、夕飯の手抜きはありよね、と恵方巻を買いに行きました。


そして、珍しく小1時間ほど昼寝をしたりして、体調を整えました。

まぁ単に眠くなっただけ、、、ですが、、笑


皆様は、どんな節分を過ごされましたか?

、、、、、、、、


昨年の12月のワークメモからです。


光の方に質問した際の記録です。


もう私の役目は終わったのですが、やって来る闇の存在は無視できず、又、気になる所のワーク等は、続けています。

今後も必要とあればしますが、如何ですか?

必要なら左に、やめても良いのなら右にビジョンで教えて下さい、とお願いしました。


視えてきたのは、前方から左側に飛んで来る雄の雉。


ワークを続けて欲しいとの返事。


早速、年が明けて2日の朝、前方から1列になって何やら向かってくるビジョン。


前後びっしり詰めてやって来たのは、墓石です。

小さくて、上部に丸みのある墓石が2列、3列と増え、5列に増えました。


いつものように話しかけて光を降ろすと、

其々の墓石から黒い闇のエネルギーが出て来て、上がって行きました。


そして、3日の朝には、今度は小さな直方体の墓石の行列です。3列でした。


でも光を降ろしても反応がありません。

何故だろうと考えていて、ふと浮かんだのが明智光秀が平定した丹波国です。


丹波市にある高源寺のワークをした際に、もっと広範囲に光を降ろす必要があると感じましたが、その後すっかり失念していました。

あの墓石達は、光を降ろして欲しいと、やって来ていたのでしょう。


丹波国を意図して光を降ろすと、高台に鎧兜姿の1人の武士が視えてきました。

彼が見ているのは、山の麓で広範囲に燃えている炎。


この武士と火災で亡くなったであろう人達を意図して、光へとお還り下さいと光を降ろしました。


この方達が昇って行った後、赤子を抱いた女性が現れ、昇って行きました。


高源寺で視た姫(奥方)でしょうか。


光の方に終わりましたか?と問うと

ピンクの薔薇が1輪視えてきました。

ワーク終了のお知らせ花です。


蕾だったので、まだ光が必要な所があるかもしれませんが、ひとまずは、これにて終了とします。

読んで頂きまして、ありがとうございます。

私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。