午前中にバイオリンの練習!

 

イ長調?の「いつも何度でも」、課題部分を練習。

前回間違ったフィンガリングをしていたので、修正しながらの練習。

 

続いて、テキスト2冊目の練習。

ト長調…おそらく「D線G線のファ?」にはシャープがつき、

「E線A線のファ?」にはシャープがつかないんだと思う。

そんなフィンガリング。

 

「つりがね草」の「八分音符×2→移弦して四分音符」が課題なので重点的に練習。

この曲、いつもつりがね虫って言っちゃう。

 

虫の名前の曲やってみたいな。音で表現するのおもしろそう!

 

夕方から女友達と会って彼女の勤めるキャバクラへ行くことになりそう。

カモられるの嫌だぞ。

来週の月曜日は、夜勤が入っていたのでレッスンに行けない。

先生ごめんなさい。

 

今日はG線、ト長調、「鳥がたよりを」、「つりがね草」の練習。

今日は、電流イライラ棒みたいに慎重に弾いた。

 

その後、6月の発表会で弾く予定の「いつも何度でも」を練習。

 

 

この曲は教本にあるものではないから、イ長調の指使いを覚えないといけない。

バイオリンってしばらく弾くと体力が切れてくるのか、だんだん雑になってくる。

でも、次の日もう一回弾くと、すんなり弾けたりする。

 

来週までの課題のひとつである「つりがね草」の練習。

 

八分音符×2から別の弦の四分音符へのボウイングがうまくできない。

2つ目の八分音符が短くなってしまう。

きっと移弦に自信がないからだと思う。

 

全然関係ないけど、知り合いの女性から連絡が入って、

「キャバクラではたらくことになったから来てほしい」

と言われた。

 

土曜日、キャバクラに行くことになった。ひとりで行くの初めて。大丈夫かな。

バイオリンの絃は右からE、A、C、G線と呼びます。DNA配列みたいですね。

 

この呼び方が、日本ではE(エー)A(アー)D(デー)G(ゲー)と言います。

医学用語もドイツ語が多いですが、音楽もドイツ語読みが多いです。

 

日本人の価値観ってどこかドイツ人と似てるなと感じることがあるのは、

この影響なのかもしれませんね。

 

一方、Youtubeでアメリカ人バイオリニストの投稿は

日本人の使う単語と違います。アメリカ人はドイツ語ではなく英語を使います。

 

技術はすごく高い動画なのですが、初心者が覚える単語と違います。