小春日和の日曜日です。当然、我が家にゴロツキが来ています。
このような私の状態を、受け入れていると言う知り合いがいましたが間違っています。
さて、ゴロツキの嫁は、こんな小春日和や夏休みに(ゴロツキの嫁の)友人を誘って
我が家に来ています。
最近では、例の救急車搬送がありましたが、冠婚葬祭以外に許可もなく我が家に侵入していいます。
ある日のこと、まだお店を予約制にしていなかったころ、キッチンにいた私は庭で人の声と物音がするために様子を確認に行きました。
畑に、見知らぬ巨体の女性と男児が1人、ゴロツキの嫁がいました。
私はこいつらの言動に、またか。。。と思いながらも、「どちらさん?」と声をかけて近ずいたのです。
女は、「智子さんの友達」と口にしました。
私は、すかさず「敷地に入るなら家主にひと声かけてください。お客さんと間違えるので」と注意をしましたら、その女はこう言い返した。
「おばあちゃんに許可をもらっているんですけどね」とドヤ顔をしました。
そこで私は警察に不退去違反で通報しました。
その後やすやすと相手は逃げていきました。
常識のある人ならおわかりだと思いますが、ゴロツキの嫁智子は、発達障害のために自分の立ち位置が把握できません。
把握できないので、家族と親族の違いがわからないまま数十年生きています。
この場合においても、ゴロツキの嫁智子は、ピラミッドの頂上にいるつもりなわけです。
当然智子の友人も類友であるために、「自分から他人の家に侵入しながらも、家主に見つかっても「こんにちは。お邪魔しています。」と当たり前の行動がとれないようです。
それよりも、ゴロツキとゴロツキ嫁、その友人は他人の畑をどうやって手に入れるかということを、この時会議していたのですから。。。
それが真剣なビジネスや取引ではありません。遊びです。
相手は完全なるアホですので、手の施しようがありません。
智子のお宅は、このようなこともオッケーということだそうなので、興味のある方はこちらへどうぞ。奈良県橿原市上品寺町松本羊一、智子宅
白いポストの家は常に留守ですから(夜間以外は)どうぞ泥棒さん入ってあげてください。本人も自分の行いと同じことをされても警察には通報しないでしょうから。
で」と注意をしましたら、
言いました。