推しには会えなくていい。
手が届くか届かないかくらいのところから
ひたすら推し続けたいタイプなので
会えたら、なんて考えられない。
それに会ったら、もっと知りたくなる。
だから推しが守りたいプライベート
(本名だったり生活圏やそういうもの)に
決して近づきたくないし、
推しが守りたいそれを守るのがファンと思うから、
推しには近づかない。
でも推すwww
推しは推しだけど、
多くの人の推す気持ちを受け止めて
振る舞ってくれているわけで、
踏み込んだらいけないところってあるわけですよ。
守らないとならないところがあるわけ。
例えどんな理由があろうとも、
己の"欲"だけで、
推しが守っているもの、守りたいものに
不用意に近づいちゃいけなかったんだよ。
"ファン"というくくりは免罪符にはならんよ。
ファンだから近づいていい、そんなのない。
これはどんな言い訳されても納得できない。
推しの全てを知りたいっていう気持ちはわかる。
けど
「推しの気持ちより自分の欲を優先」
する心理がわからない。
推しなら赦してくれると思ってた?
それは驕りっていうんじゃないの、
推しの懐の深さに甘えていたんじゃないんですか?
そういうわけで、そこだけは軽蔑に値する。
先に推してたとかそんなの関係ない。
それで推しが傷ついたんだったら、
もうファンと呼べないと思ってる。
推しって、それくらい尊いんですよ。
推しの笑顔は毎日の活力、
推しの幸せは生きる源、
推しの存在は命そのものなんです!!
なーんてね。
会える機会はね、実はあるんです。
けど、そういうわけだから
私は会えなくていいかなーと思っていて。
あったら絶対、色々知りたくなるし
欲しくなっちゃうもん、そんなのダメだよ。
だからこれは自制。
まあそれでも、何のしがらみもない状態で
会えたなら、そうだなあ……
…………
そうだなあ
……
ほんっと、何にも思いつかないです😂

