コレットは死ぬことにした 女神編第3話の感想などです。
ネタバレには気をつけて書きますが、興奮してポロッとアレしたらごめんなさい。
今回は3話目でした。三ヶ月に一度なので、なんていうかこう……口をすぼめて細ーーーーく息してる感じです。
正直、以前のような熱量を保ててないのは事実で……その間の熱量は何なのかというと、他の作品への萌えだったりします。サイン本当たったとか、そういうやつ、ウフフ。
それで3話目は、冥府での一日でした。
ガイコツを襲った困難に、ペル(旧コレット)が奮闘します。
しかも今回は、こつめくんが報われています!
よかったね、こつめくんよかったねホロリ![]()
あんぴとりてしゃまも十何年も経ってたら、忘れはしないけど
赦す気になったのかもだよね、よかったねホロリ。
冥王夫妻のラブラブチュッチュもありましたけど、まあ今回はそこに重きは置いてなくて、ガイコツの周りを飛ぶ?クロノス様の可愛らしさ、プリンぬいぐるみ、その辺りがかわいいですよ。ぜひご覧になって!
そして、次回が……まあこれは公式ツイッターでも言っていましたからネタバレにはなりませんよね、次回が最終話になるようです。
ま、そんな長くは続かない気もしてました。これまで神話のエピソードに沿って本編を描いてこられて、それで完結しての女神編ですし、冥王夫妻としての神話のエピソードは無いわけなので、何十話も続くわけも無いのです。冥王が浮気した事とか、妻がたまに地上へ行くだとかそういうのは全て本編に盛り込まれていますしね、婚姻後の夫妻のエピソードは無い……子は居なかった、というのは見かけたけど、漫画の世界はどうなんでしょうね、ファン的には最終話でそういう兆しがあったらいいなあみたいな〜。
10月末の第4話で終わるわけで、そこからアレして、おそらく来年初め辺りに「女神編」のコミックス発売になるんでしょうかね、どこにも収録されていない番外編みたいなのも何話かあったような気がするので、それも収録になるでしょうか、楽しみです。
