(質問コーナー
開演前のロビーに
ボードが置いてあって
水色 ピンク 黄色の付箋に
質問を書いて貼っていった
それがステージに登場!
チャンソプがそれを見て
質問をチョイス。)
Q「歌を歌っている時
スマホのライトを照らして応援していいですか?
タイミングを教えてください」
チャンソプ「歌の時
やってください
このコーナーの次は歌だから
スマホで」
Q「(質問と言うよりメッセージ?」
手術成功して元気になって来ました」
チャンソプ「おめでとうございます
この前のペンミーティングの時に
大きな手術をするって言ってた、
本当に良かった。
皆さんも健康でいてください。
Q「最近泣いたのはいつ?」
チャンソプ「最近進撃の巨人を観ました
最後観て泣かない人が居ますか?
あり得ない
みんな見た?
見てない人 絶対観て。
私はmbtiの Fが強いです。
ホントノホントニホントニホントニFです。
マジ Fです。
(Fがどんな性格なのか
常識的に知ってる?
私はわからなくて軽く調べたら
感情的らしい。)
チャンソプ「アニメでよく泣く。
○○○でも泣いた。」
(この○○○が
通訳もMCも
ましてや客席も誰もわからず)
チャンソプ「ヒーロー映画みたいなの
わならないか」
(チャンソプが言うには
それで泣くか?
って感じの映画らしい。)
チャンソプ「普段泣かないけど
そーゆーのでは泣いちゃう)
(ここまで
チャンソプが質問を選んでいたから
当たり前に韓国語で書かれている質問が選ばれたいたので
MCもチョイスに参加
MCが選んだもの↓)
Q.「(これも質問ではなくお願いだった)
中学で吹奏楽部でパーカッションをしている私に
励ましの言葉をください」
チャンソプ「パーカッション?
パーカッションをする人は貴重です
みんなが必要かとする人です
諦めず
パーカッション専門家になるくらい
頑張ってください。
ファイティン
いつかあなたと一緒にやることを
願っています。」
Q.「(これも質問ではなくメッセージ)
チャンソプオッパと最後に会ったのは9歳
今17歳になりました。」
MC「この方どちですか?」
(2階席でアピールしてる人が)
チャンソプ「ちょっと待って
あーー覚える
初めて会った時
こーんなに小さかった
本当に本当にこんな
(自身の膝くらいを指してる)
チェキの時私が抱っこして撮った。
次の年はこれくらいになって
次の年にこれくらい
会いたかった。
今17歳?
時間の流れは早いです。
その時間をメロディと居られて幸せです。」
(これで終わりにしようとしたら
付箋が剥がれ落ちて、、
チャンソプが「運命の1枚」)
Q.「最高の瞬間は?」
チャンソプ「歌を聴いてくれる
みんなの表情を見てる時
感動です。
ウンメイダ
デキル」
(次にチャンソプが
「今思いついたコトを描く」って言い出した
画用紙とクレヨンが用意されていたから
最初からそのコーナー予定されていたのか
流れがよくわからなかったけど
セットとして置かれている
キャンプのテーブルで絵を描き始める
カメラさんが
その絵にグッと寄っていくと
「あーあぁ」って言って
一度隠す
この「あーあぁ」
チャンソプ独特の
「あーあぁ」なんだけど
わかるかな?
MCにも「急に可愛い」
って言わてた
以下はまた
チャンソプの絵を見た私が
真似したものです
お粗末ですがあしからず)
(私のはダメだけど
チャンソプのはフリーハンド描いた丸が
完璧でMCもそう言っていた
しかもこの分針は23を指さなきゃダメなのに
私の絵はダメダメです
雰囲気だけお届け
出来上がった絵を見て自分で)
チャンソプ「ナンカ カッコイイナ コレ
カッコイイ コレ
BTOBとみんなの時間
いつも一緒」
(前のペンミで描いた絵は
その後公式Xに載ったけど
今回は載らない
何故なら1番前の席の人に
プレゼントしてたから)
(歌のコーナー)
チャンソプ「次の曲は
すずめの戸締りのOST
カナタハルカ
この曲を聴くと心が
ウキウキワクワクする
歌の世界に入ってみましょう」
チャンソプ「こうして日本語の歌を歌うと
日本のアルバムを出したいと思います。
言葉に出すと現実になる。」
(みんなが大盛りあがりした所で
タモリ式拍手まとめ
みんなが完璧にできて大満足)
チャンソプ「これ考えた人天才」
(タモリと言う大御所コメディアンだと
教えてあげたかった)
チャンソプ「早く日本のアルバムを作って
皆さんとまた
その時まで健康で待っていて
次が最後の曲です
歌が終わったら
一回ちょっとそこに はけますけど
いっぱい呼んでくれたらまた来ます。
(アンコール予告、笑)
結局、、、
睡眠時間削ってる
若く無いんだから
これやっちゃうと仕事がキツいのに
やめられない
だって細部を忘れちゃうから、、、![]()
誤字脱字の見直しすら
ろくにしないで出してるから
とっても読みにくいと思います。
これ読んでくださってるあなた
本当に感謝です。
