プニエル
「止まるな
続けろ
押し続けろ
前進
動き続けろ
より高く
俺たちは最後まで行く
俺たちはただずっと行く
高く 高く
誰も止められない」
ミニョク
「何と言おうと 吐いてる皮肉
何を言おうと どうでもいい
我が道を行く 向かってる」
ソンジェ
「止められない
何とも思わない
くらくらする刺激的な香りに酔って惹かれる」
チャンソプ
「君が何が欲しいを知ってる
正にこの瞬間
あれほど夢に見てきた全て」
ウングァン
「君がほしものを手に入れた
爆発させるこの瞬間
狂おしい程
君を高みに連れていく」
ソンジェ
「誰にも届かない場所へ
君を連れていく
もっと高く 今夜」
ヒョンシク
「一度も行った事が無い場所へ
より高く」
ミニョク
「おかしくなる
最高を手に入れた
狂う程に息が詰まって
ぐるぐる回る道も整理して
3番目のアルバム
気をつけて 君が熱過ぎて火傷する
あちこち何も言わず親指を立てる」
ソンジェ
「君が欲しいものを知ってる
正にこの瞬間
あれほど夢に見ていた全て」
ヒョンシク
「君が欲しいものを手に入れた
爆発するこの瞬間
狂おしい程 君を高みに連れていく」
チャンソプ
「誰も届いた事の無い場所へ
君を連れて行くもっと高く今夜」
ウングァン
「一度も到着した事が無い場所へ
より高く」
プニエル
「haterが何か言ってる
誰が何と言っても 気にしない
うまくやる黙ってろ
罵る奴らは
俺の1番のモチベーション
おかげで気楽に暮らしてる
止まらない上がってく
上がる 俺は巻かれない
高く 高く 一緒に上がる
降りるつもりはない」
ウングァン
「君のスターになる
長く全く待った終わりに
僕はやり遂げる
君はやり遂げる」
ヒョンシク
「僕たちはやり遂げる より高く
永遠の瞬間の向こう
無限の彼方へ」
チャンソプ
「より高く
待ち侘びた末
より高く
もっと見せてあげる
もっと狂おしく」
ヒョンシク
「より高く
遅くない
君のスターになる
僕を信じて
一緒に飛んで
狂おしい程
高みに行く」
私は日々これと言った努力もせずに
ぼーっと生きてるのに
BTOBを応援してるってだけで
高みに連れていってくれるんだって![]()
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BTOBが努力に努力を重ねて到達するその場所へ、、、。
私は長くヲタをやってきた
ずっとずっと妄想的に大好きな人が居たんだけど
こーゆー気持ちになるのが
初めて
推しの努力が眩しくて
なんだか自分が恥ずかしくなる、、、
年齢的に
年齢だけは私がずっと上なのに
私は今まで何をしてきたんだろう
って思わされる。
毎日毎日毎日毎日努力しているBTOBを見てると、、、。
勿論同じにはできないけど
もうちょっとなんとかできたんじゃないかって
そんな事を思うのが
あまりにも遅かったんだけど
若いメロディは
BTOBと一緒に
大きく成長できそう。
遅過ぎた私でも
意識が変わった
BTOBに出会わなかったら
もっともっと急速に枯れてたと思う私も
悪あがきしてみたいって気持ちに
させてくれる。
