・情報をあたかも実際に経験したかのように扱う。
(戦争を体験した者とその体験を聴いた者では得られる情報の量、質は異なる。
これは一般的に言える。
~を体験した者と、その体験を聴いた者では得られる情報量、質と共に違う→情報の限界性)
・出会ったこともない人をイメージだけであそこまで嫌いになれるのはなぜ。それってメディアに洗脳されてるって言わないか。
・~に対する見解を自分の頭で考えずに、言われていることを単に言う。
・書かれていることに感情的なものも相まって盲信する、もしくわ過剰な拒否反応を示す。
・書かれている背景、前後関係、文脈を見ない。
・自分に都合のよい所だけを見る。
・そのように存在する原因、理由、根拠を考えない。・反対の原因、理由、根拠を考えない。
・早々と決め付けてしまう。
・自分とその存在の関係性は見るが、周りの人とその存在の関係性は見ない。
・一つの側面しか見ない。一つの側面にこだわる。
(こだわるその側面に何がある)
・まぁそもそも他人は自分のイメージによって構築されているわけであるが。なんかこんな事を言うと非人間的に聞こえるが。
・実際の経験を蔑ろ。
情報から現実を眺める。
・あの人と会話しない。
イメージで~と分かっているから。(=情報から現実を眺めている。)
・情報から現実を眺める。・現実から情報を作り出す
・ネットによる情報時代。人、人間関係をどう変えていく。