セシウムが放出され続けてそれそろ半年がたつ。

震災前だったら1日でもセシウムが放出されてたら大問題になっている。
それが半年近く放出され続けているのに大した問題に発展していない。


あり得ないことをあり得ることにしていることに恐怖を覚える。

セシウム半年…やばくね??
日本人は謙虚な人が好きなだと思います。


実力があっても謙虚さがなければ叩かれる要因となります。


まぁあまりにも謙虚さを全面に出すとこいつ何を狙っているんだろうと疑いの眼差しが向けられますけども、謙虚さで人の好悪が決定されるのは日本人の特徴なのではないのかなと思います。
・情報をあたかも実際に経験したかのように扱う。
(戦争を体験した者とその体験を聴いた者では得られる情報の量、質は異なる。
これは一般的に言える。
~を体験した者と、その体験を聴いた者では得られる情報量、質と共に違う→情報の限界性)


・出会ったこともない人をイメージだけであそこまで嫌いになれるのはなぜ。それってメディアに洗脳されてるって言わないか。


・~に対する見解を自分の頭で考えずに、言われていることを単に言う。
・書かれていることに感情的なものも相まって盲信する、もしくわ過剰な拒否反応を示す。
・書かれている背景、前後関係、文脈を見ない。
・自分に都合のよい所だけを見る。
・そのように存在する原因、理由、根拠を考えない。・反対の原因、理由、根拠を考えない。
・早々と決め付けてしまう。
・自分とその存在の関係性は見るが、周りの人とその存在の関係性は見ない。
・一つの側面しか見ない。一つの側面にこだわる。
(こだわるその側面に何がある)


・まぁそもそも他人は自分のイメージによって構築されているわけであるが。なんかこんな事を言うと非人間的に聞こえるが。


・実際の経験を蔑ろ。
情報から現実を眺める。


・あの人と会話しない。
イメージで~と分かっているから。(=情報から現実を眺めている。)


・情報から現実を眺める。・現実から情報を作り出す
・ネットによる情報時代。人、人間関係をどう変えていく。
自分の内から出てきたものを表現する。
それは俺という自然が作りだしたもの。あいつが作り出した自然と俺の作り出した自然の間に優劣はあるだろうか。ないだろう。だがしかし桜は綺麗だ。桜は綺麗だからこそ日本中に繁栄している。あぁ、俺の内から出た自然が綺麗であれば他の人の心に桜の木のように見事に咲き誇ってくれるのではないか。いつも咲き誇っているわけではない。咲き誇る時期に見事に咲き誇ってくれたらいいのだ。
感謝とは感情なのでございます。
お客様気分とは満足させるのは当然でしょ??という気分のことなのでございます。
恐れから極端な妄想が始まるか。
もう一回見たい。
もう一回聴きたい。
もう一回会いたい。
もう一回作りたい。
もう一回書きたい。
もう一回…
もう一回と催すものが魅力を持っていると言えるのではないでしょうか。

もう一回における極上と破滅。