久しぶりの日記だというのに、
とても落ち込んでおります。
 
修論関係で先生に質問したいことがあり、
今日予約してました。
 
まず、入室時・・・
先生の部屋にお客様がいらっしゃったので、
その方とのお話合が終わるまで、
ノックは待とうと思いました。
もしかしたら先生は私の予約を忘れているのかと・・・
10分過ぎてお客様がお帰りになったので入ると、
「ノックとして指示を待つのが礼儀」
「来ないものとみなしたからゆっくり話そうと思ったんだよ」
確かに自分が悪いです。
先生も忙しいから重要な話してると思うし、
・・・悪いのは自分です。
 
その後修論の話へ。
まぁつっこまれたところを答えれない自分は悪い。
でも話すことで整理できるかもって思ったんだ。
でも緊張させられる空間なんだよねSAXは私のもう一つの体-9350aa4757dc7f1d1146591c24308ebe.gif
テーマと全然関係ありません。

日頃から思っていることを、
整理しようと思って。。。

率直にいうと、私は「死」がこわい。
心理に進んだ本当の理由は、
私の「死」が怖いという理由を見つけたかったからかもしれない。
死にたい人にカウンセリングして、
その中で自分が死を怖がる理由を見つけたかったのかもしれない。

でも未だに見つからない。
見つかるわけがない。
死を怖がる人は私だけではないってことはわかった。
今までそれを友人に相談しても、
変人扱いされた。
家族にも。。。
孤独だった。

周りの人は、当たり前のように死を受け入れている。
なぜ?
今生きている自分は、
死んでしまったらどうなるかわからないし、
死んだら意識はあるのか、
死後の世界で生活できるのか。
誰かと一緒にいられるのか、
孤独なのかわからないじゃないか。

地球に暮らす生物は、子孫を残すことで、
遺伝子を受け継いでいく。
輪廻という言葉があるように、
再生するときはあるのか、
生まれ変わりというのは本当なのか・・・

地球というものは数億年後に消滅するといわれている。
また生物は生まれるのか?
そこで私は生まれるのか?
そこまで考えると、生きているのも恐くなる。
息をしているのも、
このことを書いている自分も、
いつかはいなくなる。
存在さえ忘れられて、人々の記憶からもいなくなる。
私が存在していたという記録がなくなる。

・・・今回はここでやめておきます。
出し過ぎると収集がつかなくなって、
発狂しそうになるから・・・
腕時計、してる?ブログネタ:腕時計、してる? 参加中

私はしている


私にとって腕時計はアクセサリーの一つラブラブ

TPOに合わせて使い分けをしていますニコニコ

面接の時にもプレイセラピーの時にも欠かせません。
時間という構造がセラピストもクライエントさんも守ることにつながるからですね。

でも、もっと言えば腕時計は私の一部になっています。
風呂に入る時以外は、いつも身につけてます得意げ

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