海外紙もの、ジャンクジャーナルにうっとり癒されました | ほぼ専業主婦

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こんにちは

 

ミンネで砂糖袋を出してくれている方がいて、持っていなかったので購入しました

今コーヒーのシュガーというと、たいていスティックシュガーですが

アンティークのシュガーは長方形の紙に入っていて、そこのホテルの宣伝が

書かれています

 

届いたものはきっと海外で収集されていた方がいて、カッターで片面に封を開けて

砂糖を使った後保管されていたものなのか、ビリビリに封が開いているというわけではなかったです

 

私の祖父も旅館や喫茶店のマッチを缶に集めていたので、そういう人って

海外にもいるんだなと思いました

ちょい中に砂糖も残っていて、癒されるぅー

 

後購入していたジャンクジャーナルが届き、その作りの細かさ

丁寧さ、紙の豊富さに驚きました

こんな海外の紙はどこで手に入るのかな?と思い、私には素材集めも

こんな丁寧さもないので作るのを諦めてよかったと思いました

 

やっぱり、売る人って上手なんだなー全てにおいて繊細な仕事をする人なのかな

いゃーもうハンドメイドは買う専門に限ると思いました

布小物を買ったりすると緻密さにありがたささえ感じます

 

ハンドメイドの部屋もすごく素敵にしてて、私みたいに和室にござなんか

引いてないのだろうえーん

一つ言わせてください、ござに寝っ転がるの気持ちいいですよ

 

唐突ですがパソコン、プリンターがあれば、素材集を買って

自作の紙を用意できたんじゃないかなあとは思いますが

そのために10万くらいかかるのはもったいないなあ

 

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