金華山が終わったけどっ
二泊三日のイベント金華山(きんかざん)は無事終了。
私は、スタッフ(司会とか)として、行ったので、ほぼ一週間、岐阜に住んでいました。
地域って実はオモロイ!っていうことを、岐阜から発信しようというイベントだったのですが、
イベントが終わってから、参加者の方々からメールをいただきました
おつかれさまです~
とか、
ありがとう!
という、感謝のメールを続々受信!
わたしはスタッフなのにもかかわらず、プログラムや講演者の話がおもっしょすぎて、
途中から、参加者に変わっていたので、反省してましたっ
これでは、いかんと思い、帰りのバスの時間を半日ずらして、
最後まで、参加者のみなさんに貢献できんかと奮闘しましたっ
一回目の金華山は2007年の6月に行われて、
(わたしは参加者でしたっ)、
早、第2回目が今回。
今回は、岐阜、名古屋、三重からの参加者が7割。
遠方は、同志社や、京都産業大学、明治大学の学生さんっ
しかも、3年生・4年生や、院生の人が多くて、
実際に学生団体の代表してたり、起業してたりと、
なかなかのキャリアを持つ人がいっぱいでした。
そんな人に刺激をめっちゃ受けました。
てか、そんな人たちはめっちゃ優しいし、色々社会や価値観を共有できたので、
ベンキョーになりました!
経営者を囲んでのディナー。
わたしのチームのみなさんっ
ほとんど、男子。
というか、わたしのチーム、みんなダンスィでしたっ
ハーレムっ
センターはFC10ミニッツ の代表の木村さんっ
32歳。
FC10ミニッツは、老若男女、10分でもスポーツを楽しもう!的な理念を持って活動されてはる、NPO.
代表の木村さんは、30歳で脱サラして、この団体をNPO化しました。
給料は半分(サラリーマン→NPO職員)になるという、リスクを背負って起業されました。
「みんながスポーツを楽しんでくれたら、それで僕はいいんよ」
って言葉が印象的でした。
ゴールを守ってます!って感じの写真ですね。。。
経営者を囲んで、質問攻めの参加者のみなさま。。。。
徳島もめっちゃ好きやけど、
その次くらいに岐阜が好きになりました。
岐阜は、宇宙人みたいぶっとんでる人が多いですっ


