「Rayz TypeC」ってアコギのノリで弾けるよね | 松本のメモ帳(仮)

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今まで機材にいくら使ったっけなぁ…なんて考えるのは御法度です

どうも、松本です。最近、iPodのアプリをダウンロードしすぎてしまい、本体のキャパを超えてしまいました。中身はお姉ちゃんのアプリか音楽系ばかりでございます。

そんな中、「Rayz TypeC」って音楽アプリが最近のお気に入りでございます。
こいつはコード専用の音源しか入ってないんでメロディは弾けないんですが、画面をタッチしているとギターを覚えたてであまりコードが分からない"あの頃”を思い出します。

”月刊歌謡曲”とか読んで弾き語りしようとしても、分からないコードで引っかかったりしてね。
ちょうどあの頃の手癖ファミリーコードが固まってます。
ミスチルやらレミオロメンだったらこのアプリで弾き語れますよ。
っていうか、大抵のJ-POPであればいけそだね。

ボクの使い方としては、曲のイメージがないときに適当にいじくるんですよ。で、ある程度メロディが浮かんできたらノートにコード進行を書き写すと。
ちょっと前はnanoPADにコードを割り振って適当に叩いていたんですが、iPodの方が手軽に、またそれなりに制限もあって思い浮かべ易いんだよね。

こんなツールが無料とは…
曲作りにはiPodが欠かせなくなっております。