君と繋ぐ永遠の未来〜ヴィンセント=キャスパー〜 | 乙女ゲーdiary

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お疲れ様です(๑˃ ᗜ ❜⃘⃘๑)♡‧*˚✧

気持ちは結婚式
そして

ヴォルフー
(*>ω<*)♡

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こちらに
偏っております(*≧艸≦)
↑あかんやろ( ̄□ ̄;)!!



その前に
後半二人目はヴィンセントです(*^_^*)




こちらも絵画の間から飛ばされ
時間も夜から昼になっており
何かおかしいと察したヴィンセント




廊下に出ると
ヒロインをアン王女と
間違えた使用人と
バッタリ出会う



ヴィンセントは、今日からお世話になる
教育係と妻ですと言い
なんとか切り抜けたものの
額に手をあてて固まっている



こうなると長いので
おとなしく待つヒロイン(笑)




使用人の部屋へ行き
タイムスリップした原因を探る

ヴィンセントはメイドの服や
身なりについてもテキパキと
指示を出していく


すると外でアン王女を探す
声が聞こえる

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∵ゞ(´ε`●)ブハッ


さっそく書斎を訪ねて
挨拶に行き
二人はなんの仕事に就けるか
相談する



アン王女は、ヴィンセントに
ローランドの教育係になったらいいと言うが
新人には任せられないと言い出す
アン王女の教育係アーロン



じゃ、試して見ようと
ありとあらゆる問題を出す

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なにそれ(爆笑)


しかも正解(笑)



そうしてローランドの
教育係に
ヒロインはアン王女の
メイドになる



ウキウキ気分で、さっそくシンシアに
報告しようと机の上を片付けはじめる
アン王女

レッスンを中止する許可を与えていない
と言うアーロン


それを
気にもしないアン王女


どこかで見たやりとり(笑)


シンシアに会うため謁見の間に行くと

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さすが(笑)



ヴィンセントとヒロインを紹介して
許可を取ろうとしてくれる

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そこー⁉︎(笑)


その後、中庭でお茶を飲んでいると
ディーノがあらわれる

その後ろには、おじいちゃんがいた

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アン王女に優しく接するディーノ
それをせつなく見つめるおじいちゃん

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翌日、サロンへ行き
ディーノのことを聞くと
やはり、複雑な顔をして
落ち込むアン王女



そこへディーノとおじいちゃんが入ってきて
ディーノがおじいちゃんの縁談を勧める
いたたまれなくなったアン王女は
部屋を飛び出してしまう



翌日、ローランドの書斎を訪ねると
ヴィンセントに
ローランドが叱られていた(爆笑)

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絶対に見られない光景だよね(・∀・)



その夜
アン王女がヒロインを訪ねてくる
おじいちゃんと結ばれていたことを
告白され、協力を求められる

それならと
ヒロインは戴冠式当日に
鏡を持ってきてほしいと頼む



そして当日
鏡を持ってきたアン王女の代わりに
ドレスに着替えるヒロイン


そしてアン王女は
鏡を使い異世界へと旅立った


その後、シンシアに事情を話すと
捕らえられそうになるヒロイン


それをローランドが制す


自分が国王になると宣言する
不安がるシンシアに
ヒロインは未来から来たこと異世界のこと
ローランドがやり遂げた
クリステンの未来のことを話す


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自分はアン王女の孫にあたり
間もなく戴冠式を迎え
女王になることも告げる

シンシアも信じてくれて
ここでは優しい
ひいおばあちゃん╰(*´︶`*)╯



そしてヴィンセントに
ヒロインを支え
国民を幸せに導いて下さいね
と言ってくれる


ヴィンセントは
膝をつき頭を下げて最敬礼の姿勢をとる



いよいよ、戴冠式を迎え
無事、王冠を授かるヴィンセントは
王配になることを決めた



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『よく頑張りましたね』
『最後まで、凛としていて下さいね』

ヴィンセントらしい~╰(*´︶`*)╯


そしてバルコニーに立ち
国民の前に出ると
緊張したヒロインの背中を
ヴィンセントが優しく撫でる


私は女王になる決意を
ヴィンセントとアン王女にもらった
そしてヴィンセントと共に
この国を平和に導くことを約束しますと宣言する


ヒロイン、かっこいい(*;-;*)



式典を終え、2人になった時

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うんっ
。゚(´つω・`。)゚。





ヒロインがそう囁くと
ヴィンセントの顔が
みるみる歪みだし
優しいキスを落とされた…



あぁ、ヴィンセントはめっちゃ反対されてたから
一番、感慨深いものがあるよ ~♡