イベントお疲れ様でしたm(_ _)m
今回のイベは、今までで一番頑張りました
私の財布も頑張りました(。>∀<。)
今日から一人ずつ感想に
いきたいと思います(´>∀<`)ゝ
毎度の如く
長いです…(* ̄∀ ̄)
今回は思い入れのある
一大イベントなだけに
特にです(。-∀-。)
すいません…
ではでは…はじめます♡
物語は、絵画の間にいたヒロインが
過去のクリステンに飛ばされるところから
始まります
過去の世界にとばされると
そこへ
『姉上』と…
少々、残念なことになる未来←お黙り
そうして、宮殿の廊下を歩いていると
アン王女とバッタリ
ヒロイン、かわいい(*´ㅈ`*)♡
自分たちが過去に飛ばされたことに
気づいたヒロインは
信じられなくて
ルカに頬をつねってと頼む
このやりとりが
かわいい(。>∀<。)
思いっきりつねってと頼んでるのに
何回やっても
ルカは、ゆる~くつねる(笑)
結局、自分でつねって
過去に飛ばされたことが
夢じゃないとわかった二人は
調べるために街へ出ると
街の人の話からアン王女は
ルカのおじいちゃん
ディーノと婚約していたことを知る
ルカは
ディーノと間違われ
ヒソヒソと悪口をささやかれ
サラッと答える
さすが、ヒロイン(*'∀'人)♥︎
そしてまずは、サヴィーニ家の別邸へ
身を隠す為に鍵を取りに本家へ向かう
そこで若かりしの楓音似の
おじいちゃんに出会う
こちらもイケメ~ン‧˚₊*̥(* ⁰̷̴͈꒨⁰̷̴͈)‧˚₊*̥
しかし、そのことが
歴史を変えてしまいそうに
なっていることに気づき
帰る方法を慌てて探す
原因はネックレスにありと見た二人は
戴冠式の予行演習が行われる日に
宮殿へ忍び込むことを計画するが
あともう少しでアン王女の部屋というところで
ルカのおじいちゃんディーノに見つかる
ルカにそっくりな上
おっとこまえ~(*´ㅈ`*)♡
って、ひたっている場合
じゃなかった(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
ルカは連れて行かれ
ヒロインはアン王女の部屋へと
送られる
衣装部屋に
隠れているとアン王女が
戻ってきて
ヒロインはルカが心配で
居ても立っても居られず
アン王女に本当のことを話す
しかし、アン王女には
『あなたご病気なの?』
と言われる
ええ、ちょっとばかり
ミラプリに狂ってます♡
ノンノンノン(;´Д`)ノ!
そんな悠長なことを言ってる場合じゃないよ!
ヒロインは必死で訴える
おじいちゃんが送った
指輪の刻印の言葉や
異世界の話しを次々と話す
ようやく信じてくれた
アン王女に
ネックレスよりも何よりも
ルカを助けてもらうことに夢中だった
ルカがサヴィーニ家に着くと
手を縛られて転がされ
そこへアン王女がやってくる
ルカは脅迫状が送られたディーノの
身代わりだったと説明し
ルカを助け出してくれた
ディーノを上手く誘い出したアン王女は
ルカへ宮殿へ帰るように告げ
ディーノとサヴィーニ家の中へ入っていく
一人取り残されたルカは
訳がわからず呆然としていると
ヒロインが名を呼び
抱きついてくる
地面に投げ出されたルカを見て
悔しさで涙が滲む
『ルカはこんな扱いをされていい人じゃない』
と…
驚くルカに
過去に干渉してもルカを助けたかった
間違ってたなんて思わない!
ルカが大変な時は私が助ける
二人で支え合うって約束したでしょ!
と言い切る
ヒロインの想いに
厳しい顔をしていたルカも
助かったと言ってくれる
もう一度、抱き合った二人は
アン王女の言う通りに宮殿へ帰る為
馬車に乗り、口づけを交わす
ただ、それがおじいちゃんに見られているとは
知らずに…
あぁ…。゚(゚´Д`゚)゚。
イヤな予感がするよ
ヒロインをアン王女と見間違い
誤解したおじいちゃんは
アン王女に別れを告げる
ほらほらほら~ヽ(´□`。)ノ・゚
こうなったじゃん!
固まるアン王女に
未来はまだ決まっていない
おじいちゃんの誤解を解けば
軌道修正ができるはず
そう言ったルカは
アン王女と一緒に
セイジに会えと言う
すでに始まった変化を
戻そうと…
ヒロインは
『私たちの手で、未来を繋ぐんだね』
と言う
このセリフに感動。゚(T^T)゚。
ルカは手鏡を
ヒロインはアン王女とセイジを…
必ず戻ると約束を交わし走る
全員がアン王女の部屋へ戻る
しかし、異世界に行くことに
迷いを見せるアン王女
クリステンを愛しているから
こその迷いだった
自分が異世界に行った後
ローランドがどうなるのか
心配して尋ねられたヒロインは
王位に就くことを話す
そんな辛い選択をさせるなんてと
悲しむアン王女に
陛下の成し遂げた未来を
誇らしげに語るルカ
それを聞いたアン王女は
ローランドを見くびっていたと
嬉しそうに笑う
そしてヒロインが
『私が継ぎます。私が必ずあなたの意思を引き継いでみせます
だからどうか安心して幸せになって』
と、アン王女の背中を押す
めっちゃカッコイイ( •̀∀•́ )✧
ルカ、手鏡は?
と聞くと
『俺を誰だと思っている』とニヤリ
こっちも、カッコイイ(*´艸`)キャ♡
アン王女は未来のローランドへの手紙を
ヒロインへ託す
ルカはアン王女に
クリステンはヒロインが
導いてくれるし
自分もヒロインを支え
クリステンを守る
二人なら王位も孤独じゃないと話す
アン王女は
ディーノと同じ顔をして
正反対の事を言うと笑う
いよいよ異世界へ旅立つ時
またヒロインに会えるねと笑うアン王女に
クリステンは自分が守るから!と叫ぶ
手鏡の光はヒロインたちも一緒に
飲み込んだ
気がつくと元の世界に戻ってきていた
二人はすぐさま陛下の元へ走り
アン王女からの手紙を渡す
アン王女の想いが伝わった陛下は
ホッとしたように微笑む
ヒロインは
陛下が支えてきたクリステンを
自分一人の力では支えられない
どうか、ルカに王位を与えてほしいと
お願いする
快諾した陛下は
ルカに王位を授ける
その後
無事に戴冠式を終え
パーティが開かれ
ルカにダンスを申し込まれる
ダンスの途中、緊張するなら
幼い頃にルカに教えてあげたおまじないをするか?とからかわれる
だけど
あの頃からルカは
ヒロインだけだと決めていた
照れるヒロインは
ダンスに集中してと言うと
まだ足を踏むのか?
と笑われる
踏みません
と答えるヒロインに
立派な女王だと言ってくれ
いきなりステップを止めると
キスをされる
広がる祝福の拍手を受け
この先の未来が明るいもので
ありますようにと願うのだった
ほぅ…(*´□`*)
感慨深い…
こんなに国王が似合う人はいないよ
上からルカ様だけど
絶対に嘘はつかないし
とってもピュア♡
これからの二人の未来を
見届けたいです


















